本日の火病症例:団体感染2
投稿者: samurai_03_japan 投稿日時: 2003/11/26 18:21 投稿番号: [191 / 15709]
暴力デモの現場で負傷した戦闘警察や義務警察を治療している国立警察病院のある研修医が「核廃棄物処理施設の白紙化および原子力発電追放の汎扶安(プアン)郡民対策委員会」のホームページに「どうか戦闘警察や義務警察の顔だけは殴らないでください」という題名の書き込みをした。
「最近、救急室に運び込まれる戦闘警察や義務警察が大勢いるが、毎日このような隊員たちの手術をしていると、人間の皮膚を縫うことにも無感覚になる。まるで布切れを縫っているような気分だ。どうか鉄パイプで顔を攻撃するのだけはやめて欲しい」
「どうか石を戦闘警察や義務警察の口の周辺に投げないでください。みんな歯が折れてしまい、食事も取ることができません。お粥を作ってくれる人もいないので何も食べることができずにいます」とし、「昨日は上唇から鼻の下まで“T”の字に裂けたある隊員を40〜50針も縫うために2〜3時間かかった」
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2003/11/25/20031125000072.html喧嘩馴れ云々の問題では、最早無いですね。
火病が集団同時大量発生した時の怖さ...
これは メッセージ 190 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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