朝鮮の民草よ、日本の政策が間違っていた
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2003/11/23 17:32 投稿番号: [179 / 15709]
蔡焜燦氏の『日本精神』に染まってました。
続けて、台湾ものを読み漁ってます。
彼らの日本に対する思いに接することで、目頭は熱く(火病ではありません)
涙腺も緩みがちになってます。
その著作の中で言われていることが、日本人の『公』に対する概念でした。
私たちは、別段意識することなく集団の中の一人として、公を考えています。
火病国家の民草たちに見られる傾向として、まず自尊自大、自己中心といったもの
があげられます。火病の原因である、自分の思い通りにならないこと、に対して
も、日本人であれば自己犠牲とまで思わずに我慢が利くと思われます。
われわれには想像もつきませんね。
台湾韓国トピにも書いたのですが、中華思想に染まっていなかった台湾の人々は
そういった日本の思想を受け入れることが出来たようです。
そのために、戦後の中国との軋轢や、世界の中での不安定な立場にありながら
現在のような発展が可能になったのではないでしょうか。
日韓併合時、当時の日本人がもう少し朝鮮人の特異性に気づき、事大主義の連中を
台湾での併合経験から朝鮮に当たったのでしょうが、もっとうまく手なずけてい
たらと悔やまれます。
明治維新後、勝海舟でさえ朝鮮の依怙地さが理解できなかったくらいですから、
無理もないとは思いますが。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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