物乞い民族団 68人摘発
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/03/03 16:59 投稿番号: [15674 / 15709]
地下鉄でもの乞い行為をしながら羞恥心をなくそうと麻薬類を常習服用した30代と彼に無分別に麻薬類を処方した医師、薬剤師が大量に警察に摘発された。
ソウル、南大門(ナムデムン)警察署は2009年1月1日〜昨年8月25日ソウルを含んだ首都圏一帯の病院と薬局などを回って向精神性医薬品のゾル血火傷をするということ3万余錠を処方受けて常習的に過多服用した疑惑(麻薬類管理法違反など)でイ某種(33)を不拘束立件したと3日明らかにした。
ゾル血火傷をするということ容量が一日最大2錠である点を考慮すれば3万錠は1人が41年間服用できる量だ。
警察によればイ氏は幻覚症状が落ちる時ごとに処方受けたゾル血火傷をするということを総合風邪水薬と共に5,6回服用する方法で一日70錠から120錠を服用した疑惑を受けている。 イ氏は昨年8月麻薬類過多服用にともなう中毒症状で応急入院治療を受けたりもしたと警察は伝えた。
警察はまた、イ氏に過量処方したり同じ処方せんを他の病院で重複して受けたのを分かりながらも投薬処方・調剤をした疑惑でキム・某氏(42)等医師55人と薬剤師13人など68人を不拘束立件した。
調査結果ハン医師は一度に600錠を処方する過程で"致死量だ。 院長が分かれば叱責を聞ける場合があるので一般で持っていけ"と薦めたし他のハン医師はイ氏親姉名義で多量を処方したりもしたことが明らかになった。
しかし警察に摘発された意志(医師)大部分は"治療目的で処方した"と関連疑惑を否認したり"イ氏からだでにおいがして病院の他のお客さんに邪魔になった。 お客さんが押されてやむを得ず処方した"と話したと分かった。
警察はイ氏が物乞い商売一匁で麻薬類を購入したと見て首都圏電車などの地でイ氏とともに幻覚状態のもの乞い行為者がもっとあると見て捜査を拡大する計画だ。
デジタルニュースチーム
横流しですね、わかります。
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