拍手が小さいニダ
投稿者: doronpa95 投稿日時: 2011/02/11 21:27 投稿番号: [15665 / 15709]
ソウル大音大教授常習暴行
ソウル大音大A教授が弟子らを暴行したという疑惑が提起された中で大学側調査過程で暴行がだいぶ長期間加えられた情況があらわれた。
ソウル大関係者は11日"調査を進行した結果A教授が10余年前から弟子らを暴行したという多数の陳述を聞いた。 当事者が否めないほどの相当な証拠も確保した状態だ"と話した。
これらの陳述中にはA教授が自身の公演が終わって弟子らを一列でたてた後過ぎ去って花束で頭をひどく殴ったりもしたという証言も出てきた。
このように人格的侮蔑感を感じるほどの殴打が行なわれた理由は公演途中聴衆席から拍手の声が大きく出てこなかったためという陳述もあった。
ソウル大は昨年12月A教授が学生たちを殴打したという内容のEメール陳情書を複数で受けて真相調査を始めて現在の仕上げする段階だ。
調査対象者は主にA教授を師事して卒業した弟子らであり大学本部は10人余りから殴打行為と関連した具体的な陳述を確保した。
しかし陳述をした弟子らが一様に証人とあらわれるのを極力敬遠するから調査に難航しているとソウル大関係者は伝えた。
ソウル大は来月中倫理委員会を構成してA教授を相手に正確な事実関係を確認する方針だ。
一方ソウル大音大は暴行事実の真偽を離れて1学年在学中指導教授を指定する現行体制に問題があるとみて指導教授指定を2学年以後に先送りする複数指導教授制を今年新入生から導入することにした。
デジタルニュースチーム・聯合ニュース
どっち向いても阿保だからどっちの方が悪いかなんてわからない韓国
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/15665.html