裁判官を襲撃するニダ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2010/09/01 21:51 投稿番号: [15569 / 15709]
>各裁判所では2006年から今年7月まで、裁判官らに対する侮辱、騒乱、逃走、失神、汚物の投てきなど、計191件のトラブルが生じた。
まさに朝鮮人のテンプレだな。
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実刑判決受けた被告、ボールペンで裁判官を襲撃
公判終了直後に飛びかかり、刑務官らが制止
実刑判決を受けた被告人が、法定で裁判官に危害を加えようとし、制止されるハプニングが起こった。先月31日午前10時20分ごろ、ソウル中央地裁西館5階の刑事法廷で、窃盗罪で起訴されたS被告(54)が実刑判決を受けた直後、両手にボールペンを1本ずつ持ち、L裁判長(43)に飛びかかろうとし、刑務官4人と法廷警備員一人に制止された。ボールペンは拘置所で販売されているもので、先端部分が尖っていた。
S被告は両手にボールペンを握りしめて法廷に立った。刑務官がボールペンを取り上げようとしたが、S被告が応じないまま、判決の言い渡しが始まった。L裁判長は「数回にわたって犯行を繰り返し、被害者への謝罪や弁償もせず、反省の様子が見られないため、実刑を適用せざるを得ない」として、S被告に対し懲役1年2月の実刑判決を言い渡した。
公判が終わった直後、S被告は退廷するふりをしたが、すぐに裁判長席の方を向き、裁判長に向かって突進した、と目撃者らは話した。
刑務官はS被告に手錠をかけて退廷させたが、この騒動の影響で、ほかの裁判が一時中止された。
拘置所は事件の経緯について調べた上で、S被告の規律違反行為に対し、懲罰を下す方針を検討している。
地裁によると、S被告は今年5月、ソウル・明洞でCさんのかばんを開け、現金やクレジットカードが入った財布を盗んだほか、路上で拾ったチェックカードで金を引き出そうとしたとして、逮捕・起訴された。
S被告は1996年、暴行罪で起訴されたが、過大妄想や被害妄想、行動障害などの精神障害が見られるとして、措置入院とする決定が下された。
法務部の関係者は、「未決囚に執筆権を保障するように、という国家人権委員会の勧告に従い、ボールペンの所持を許可している」と話した。また、裁判所のある関係者は、「法廷の安全を強化するため、X線透視検査装置などを設置するよう提案しているが、予算の制約という現実的な障害がある」と語った。
一方、各裁判所では2006年から今年7月まで、裁判官らに対する侮辱、騒乱、逃走、失神、汚物の投てきなど、計191件のトラブルが生じた。ソウル東部地裁では今年4月、民事裁判の当事者が裁判官に向かって卵を投げ付け、二十日間の拘留刑に処せられた。
鄭智燮(チョン・ジソプ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版(記事入力 : 2010/09/01 14:11:03)
まさに朝鮮人のテンプレだな。
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実刑判決受けた被告、ボールペンで裁判官を襲撃
公判終了直後に飛びかかり、刑務官らが制止
実刑判決を受けた被告人が、法定で裁判官に危害を加えようとし、制止されるハプニングが起こった。先月31日午前10時20分ごろ、ソウル中央地裁西館5階の刑事法廷で、窃盗罪で起訴されたS被告(54)が実刑判決を受けた直後、両手にボールペンを1本ずつ持ち、L裁判長(43)に飛びかかろうとし、刑務官4人と法廷警備員一人に制止された。ボールペンは拘置所で販売されているもので、先端部分が尖っていた。
S被告は両手にボールペンを握りしめて法廷に立った。刑務官がボールペンを取り上げようとしたが、S被告が応じないまま、判決の言い渡しが始まった。L裁判長は「数回にわたって犯行を繰り返し、被害者への謝罪や弁償もせず、反省の様子が見られないため、実刑を適用せざるを得ない」として、S被告に対し懲役1年2月の実刑判決を言い渡した。
公判が終わった直後、S被告は退廷するふりをしたが、すぐに裁判長席の方を向き、裁判長に向かって突進した、と目撃者らは話した。
刑務官はS被告に手錠をかけて退廷させたが、この騒動の影響で、ほかの裁判が一時中止された。
拘置所は事件の経緯について調べた上で、S被告の規律違反行為に対し、懲罰を下す方針を検討している。
地裁によると、S被告は今年5月、ソウル・明洞でCさんのかばんを開け、現金やクレジットカードが入った財布を盗んだほか、路上で拾ったチェックカードで金を引き出そうとしたとして、逮捕・起訴された。
S被告は1996年、暴行罪で起訴されたが、過大妄想や被害妄想、行動障害などの精神障害が見られるとして、措置入院とする決定が下された。
法務部の関係者は、「未決囚に執筆権を保障するように、という国家人権委員会の勧告に従い、ボールペンの所持を許可している」と話した。また、裁判所のある関係者は、「法廷の安全を強化するため、X線透視検査装置などを設置するよう提案しているが、予算の制約という現実的な障害がある」と語った。
一方、各裁判所では2006年から今年7月まで、裁判官らに対する侮辱、騒乱、逃走、失神、汚物の投てきなど、計191件のトラブルが生じた。ソウル東部地裁では今年4月、民事裁判の当事者が裁判官に向かって卵を投げ付け、二十日間の拘留刑に処せられた。
鄭智燮(チョン・ジソプ)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版(記事入力 : 2010/09/01 14:11:03)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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