RSFCG・大島健伸
投稿者: sonoba_kagiri 投稿日時: 2009/09/11 00:26 投稿番号: [15370 / 15709]
チョンという言葉に過剰反応する朝鮮人。見苦しい。
そして、馬鹿チョンという言葉に過剰に反応する日本人も、キチ力゛イだと思います。
抜粋
http://blog.livedoor.jp/newskorea/archives/990420.htmlしかし、上野界隈には、大島家が手掛けていた商売の実態を知る人は意外なほど少ない。その理由を別の商店主が語る。「アメ横は日本人と在日朝鮮人、中国人が入り乱れて出来上がった。そのため、『闇市時代に不法占拠があった』と言って日本人と在日の人たちが対立していたこともあり、当時は商売上、交わることはあまりなかったのです」
実は、アメ横で大島家を知る人の間では、彼らのルーツが在日コリアンであることは周知の事実だ。大島は'65年12月、17歳の時に、父親の兄弟5人の家族とともに日本に帰化した。大島の朝鮮名は丁健伸(ジョン・コンシン)。大島の伯父は、今も在日本大韓民国民団台東支部の顧問を務めている。
ある日、まだ若い社員がそのことを『バカチョンカメラで撮影してくればいいんですね』と言った。それを聞いた大島は、烈火のごとく怒ったのです。その社員に詰め寄って、『バカというのはアホだという意味だよな。じゃあ、チョンはどういう意味だ!』と。真っ青になって黙り込む若い社員に対し、大島は『意味もわからず言葉を使っているのか!』と怒鳴りつけていました」
ソース(週刊現代
9/19・26号
52〜57ページ)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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