ちょっとしたことにも簡単に興奮する乗客
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2008/07/29 01:53 投稿番号: [15130 / 15709]
朝鮮人は自分を振り返ると言うことが出来ない為、自分に非があるとは絶対に考えられない。
だから問題の原因は全て相手にあると思いこむ。
朝鮮人同士の喧嘩が一番面白い。
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ちょっとしたことにも容易に興奮…航空安全脅威
17日夕方7時35分頃、乗客140人を乗せて仁川国際空港を発ってカンボジアのプノンペンに行こうとしていたアシアナ航空OZ739便機で機内映画や運航情報などを見せるモニターシステムの故障が離陸準備中に分かった。アシアナは結局、飛行機を変えて運航する事にし、乗客に説明して降りるよう求めたが、一部の乗客が乗務員と機長らに「これは何だ」と悪口を交じりの不平を言った。
これに機長の金某さんが「この乗客らが謝らなければ操縦桿を握れない」と反応したことから事態が大きくなった。規定上、機長は安全運航に脅威となる乗客を降ろす権限があるが、この場合は曖昧だ。「悪口」を言ったという理由で搭乗拒否ができるのかは反論の予知がある状況だった。
乗客と機長のけんかが収まる気配が見えないので、アシアナ側は機長の交替と抗議する乗客6人を空港に残したまま、最初の予定より3時間ほど遅い夜10時50分頃、飛行機を飛ばした。元々は夕方9時5分頃、再出発しようとしたがこの騷乱のため1時間45分も遅くなり、航空会社に抗議しなかった他の乗客134人だけ被害を受けたわけだ。
今年に入って仁川国際空港で航空機の出発遅延やサービス不満などを理由に座り込みをした乗客の事例が6月までに21件に達する。去年全体の18件をすでに越えた。空港公社側は「気象悪化で急に出発時間を延期した場合が多かった」と説明した。アメリカなど航空先進国では気象悪化や航空機整備などを理由に遅く出発しても乗客が抗議することはない。
(中略)
去る11日には仁川国際空港を発ってプーケットに向かうスカイスター航空機内で20代男性二人が「椅子の背をあまり倒すな」「何の関係あるんだ」と争いになった。二人のけんかで騒動が大きくなると周辺にいた女性客が呼吸困難の症状を起こし、結局この飛行機は仁川空港に回航した。夏休みシーズンで、航空会社はこのような行動の急増に神経をとがらせている。
特に欧米行きよりは国内線や中国・東南アジア行きに集中する。先進国航空会社よりは「お山の大将」的な国内航空会社航空便などに見られる点が特徴だ。航空会社職員らは「いわゆる先進国へ行けば静かだった乗客も'奥座敷'と思う所へ来れば荒れる」と語った。
交通安全公団が航空業界従事者などを相手に2004年に調査した航空文化指数でも韓国は空港利用客や乗客たちの秩序水準などエチケット部門で100点満点中55.39点を得たにすぎなかった。航空会社は「我が国の飛行機乗客は超特級サービスを期待するから航空会社のちょっとした過ちにも容易に興奮するようだ」と語った。
外国に比べて乱暴を比較的寛大に処罰するという点もこのような機内・機外の乱暴が絶ない理由の一つだ。イギリスやアメリカなどでは機内暴力や航空機の正常運航を邪魔をすれば懲役や1万〜2万ドルの高い罰金を課すが、韓国でこんなに厳しい対処したケースはほとんどない。毎年100余件の乱暴が起きるものの、実際の司法処理に至る件数は全体の10%未満に過ぎないのが私たちの現実だ。
航空会社は「乱暴を働いた人を警察に届けても訓戒されるのが常」と不平を言う。法律上航空機と乗客の安全を害した人に対して10年以下の懲役が可能になっていても無駄だというのだ。'機内乱暴'で懲役6カ月(執行猶予2年)に罰金500万ウォンと社会奉仕120時間の宣告を受けたテグァン実業朴・ヨンジャ会長は異例のケースだ。
朝鮮日報(韓国語)
ttp://news.chosun.com/site/data/html_dir/2008/07/19/2008071900058.html
だから問題の原因は全て相手にあると思いこむ。
朝鮮人同士の喧嘩が一番面白い。
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ちょっとしたことにも容易に興奮…航空安全脅威
17日夕方7時35分頃、乗客140人を乗せて仁川国際空港を発ってカンボジアのプノンペンに行こうとしていたアシアナ航空OZ739便機で機内映画や運航情報などを見せるモニターシステムの故障が離陸準備中に分かった。アシアナは結局、飛行機を変えて運航する事にし、乗客に説明して降りるよう求めたが、一部の乗客が乗務員と機長らに「これは何だ」と悪口を交じりの不平を言った。
これに機長の金某さんが「この乗客らが謝らなければ操縦桿を握れない」と反応したことから事態が大きくなった。規定上、機長は安全運航に脅威となる乗客を降ろす権限があるが、この場合は曖昧だ。「悪口」を言ったという理由で搭乗拒否ができるのかは反論の予知がある状況だった。
乗客と機長のけんかが収まる気配が見えないので、アシアナ側は機長の交替と抗議する乗客6人を空港に残したまま、最初の予定より3時間ほど遅い夜10時50分頃、飛行機を飛ばした。元々は夕方9時5分頃、再出発しようとしたがこの騷乱のため1時間45分も遅くなり、航空会社に抗議しなかった他の乗客134人だけ被害を受けたわけだ。
今年に入って仁川国際空港で航空機の出発遅延やサービス不満などを理由に座り込みをした乗客の事例が6月までに21件に達する。去年全体の18件をすでに越えた。空港公社側は「気象悪化で急に出発時間を延期した場合が多かった」と説明した。アメリカなど航空先進国では気象悪化や航空機整備などを理由に遅く出発しても乗客が抗議することはない。
(中略)
去る11日には仁川国際空港を発ってプーケットに向かうスカイスター航空機内で20代男性二人が「椅子の背をあまり倒すな」「何の関係あるんだ」と争いになった。二人のけんかで騒動が大きくなると周辺にいた女性客が呼吸困難の症状を起こし、結局この飛行機は仁川空港に回航した。夏休みシーズンで、航空会社はこのような行動の急増に神経をとがらせている。
特に欧米行きよりは国内線や中国・東南アジア行きに集中する。先進国航空会社よりは「お山の大将」的な国内航空会社航空便などに見られる点が特徴だ。航空会社職員らは「いわゆる先進国へ行けば静かだった乗客も'奥座敷'と思う所へ来れば荒れる」と語った。
交通安全公団が航空業界従事者などを相手に2004年に調査した航空文化指数でも韓国は空港利用客や乗客たちの秩序水準などエチケット部門で100点満点中55.39点を得たにすぎなかった。航空会社は「我が国の飛行機乗客は超特級サービスを期待するから航空会社のちょっとした過ちにも容易に興奮するようだ」と語った。
外国に比べて乱暴を比較的寛大に処罰するという点もこのような機内・機外の乱暴が絶ない理由の一つだ。イギリスやアメリカなどでは機内暴力や航空機の正常運航を邪魔をすれば懲役や1万〜2万ドルの高い罰金を課すが、韓国でこんなに厳しい対処したケースはほとんどない。毎年100余件の乱暴が起きるものの、実際の司法処理に至る件数は全体の10%未満に過ぎないのが私たちの現実だ。
航空会社は「乱暴を働いた人を警察に届けても訓戒されるのが常」と不平を言う。法律上航空機と乗客の安全を害した人に対して10年以下の懲役が可能になっていても無駄だというのだ。'機内乱暴'で懲役6カ月(執行猶予2年)に罰金500万ウォンと社会奉仕120時間の宣告を受けたテグァン実業朴・ヨンジャ会長は異例のケースだ。
朝鮮日報(韓国語)
ttp://news.chosun.com/site/data/html_dir/2008/07/19/2008071900058.html
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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