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南大門事件で気づいた

投稿者: doronpa95 投稿日時: 2008/02/16 16:08 投稿番号: [14939 / 15709]
あの火災についての韓国人のコメントに「奇麗だ!」っていうのに驚いた。

日本の場合、地震や火山の噴火、津波、台風、豪雪、など多くの自然災害がいつわが身わが町に襲ってくるかわからない。   それは古来から変わらない。   しかし半島の場合は、洪水程度しか想定していないだろう。   当然家屋の設計もケンチョナで安易だろう。   家屋を守る概念は日本人よりおそらく相当低いものだろう。   しかしながらそれでも残ってしまった古いだけの、近代建造物との調和が取れないものはむしろ半島において野蛮であり「悪」とみなしていてもおかしくない。   まわりに対して異質なものを排除する思想は半島において顕著だ。   ひょっとすると韓国人の放火に対する気持ちは「古いものを排除する善なる行い」「希望の明光」なのではないだろうか?   南大門の警備の薄さはむしろ心のどこかで「早く燃やしちゃってよ」という希望の現われのようにも見える。

彼らには先進国人のような建物に対する愛情など本来無かったように思う。資産価値だけだ。   彼らはスポーツの精神を楽しむ事はできないし、他国の酒文化そのものを楽しもうともしない、世界に通じる楽器を作ろうともしない。


心の中から発する「火」だけが彼らの情熱を本当に具体化できるものだとしたら、放火に対する彼らの寛大な処置は多いに納得できる。   反日の火が燃え盛った時だけが彼らが合法的に本当の朝鮮人に戻れる唯一のチャンスなのだろう。


だから怖いから帰ってよ、日本から。
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