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投稿者: doronpa95 投稿日時: 2007/09/28 02:37 投稿番号: [14671 / 15709]
三十三間堂の門にペンキのいたずら
器物損壊容疑で捜査
2007年09月23日
23日午前8時20分ごろ、京都市東山区の三十三間堂(妙法院蓮華(れんげ)王院)から「門がペンキのようなもので汚されている」と、東山署に連絡があった。北門と東大門の朱塗りの木製扉に、塗料のような液体がかけられており、同署が器物損壊容疑で捜査している。国宝の本堂や重要文化財の南大門には被害はなかった。
調べでは、北門の2枚の扉に縦約1メートル、横約1.5メートルにわたり、灰色のペンキのような液体が付着。東大門の3枚の扉も同じ色で汚されていた。22日午後5時に職員が通りかかった際に異常はなかったという。
北門は江戸時代に造営されたものを別の寺院から1961年に移築。東大門は同年に建築された。同院の長谷川孝信総務部長は「門付近の見回り強化も検討
http://www.asahi.com/kansai/news/OSK200709230009.htmlニダリ顔が浮かぶようだ
これは メッセージ 14669 (imp_mania_jk さん)への返信です.
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