放火増加で住民不安
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/06/13 20:01 投稿番号: [14491 / 15709]
放火増加で住民不安〜今年21件発生で去年全体の60%
最近、原州(ウォンジュ)地域で放火が急増し、住民たちが不安に震えている。
原州消防署によると、今年の5月末現在、放火事件は21件で過去2004年・2005年それぞれ発生した27件に迫っており、去年の放火35件の60%に達している。
今年5月30日原州市タンギョ洞で放火と推定される火事で、人命被害まで発生したが、関連政府が解決策を捜すことができなくて住民の不安が増している。
今年の放火は大部分、夜や夜明けにおきるなど珍しい時間帯に発生したが、住宅街、道路、橋、工事現場など場所を選ばない。被害物品は貨物・乗用車など車が8台で一番多く、バイク、倉庫、広告看板などが燃えた。
消防当局と警察は放火多発地域を特別管理区域と決めて、機動巡察を強化するなど予防に乗り出している。ウサン洞クォン・ソンフィ(37・主婦)さんは「放火がいつどこで起きるかも知れなくて恐ろしい」「もう放火が他人事ではなくて、隣りの人たちも不安に思っている」と言った。
江原道民日報
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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