韓国民の半数が鬱病ニダ!危ないなぁ
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2007/04/10 14:30 投稿番号: [14332 / 15709]
この発散は反日に向けられているニカ?
日韓友好となったあかつきには・・・・・・・^^;
・・・・・・・・
「大韓民国は鬱病の国」…憂鬱指数高い
韓国民の約半分が鬱病に苦しめられていることが明らかになった。インターネット書店インターパーク図書(book.interpark.com)が3月19日から3週間、ネチズン4308人を対象に、鬱病自家診断を実施した結果、平均憂鬱指数が鬱病警戒状態の46.2と現れた。
憂鬱指数は極度に憂鬱な状態を「100」として、全く憂鬱でない状態を「0」に定めた平均数値だ。
区間別に調べれば、4308人中880人(20.4%)だけが憂鬱でないと答えた反面、気分転換努力が必要な軽い憂鬱状態が1772人(41.1%)、無視するのが難しい程度の憂鬱状態として、これを克服するための積極的な努力が必要な場合が1150人(26.7%)、できるだけ早く専門家の助けを受けなければならない深刻な憂鬱状態が506人(11.7%)との結果だった。
こうした結果に対して、金イノク微笑心理相談研究所所長は、「自身が現在願うものと、与えられたと知覚することの間の葛藤が大きければ大きいほど、あるいは成し遂げられる希望がないと考えて挫折するほど、鬱病指数は高まる」として、「鬱病が警戒状態以上(憂鬱指数40.0以上)の場合、専門家の助けを受けるのが絶対必要だ」と語った。
続けて、「風邪をひけば病院に行くように、鬱病も慢性化する前に隠そうとするが、言葉での病院治療を受けなければならない」と助言した。
今回の鬱病自家診断はインターパーク図書の鬱病克服キャンペーンの一環である「2007年幸福作りプロジェクト」が提供するソリューション中の一つで、この他にも真剣な悩みを分かち合う掲示板運営と、専門家との1対1の無料心理相談、「2%さらに幸せな心ビタミン」の著者でもある李ジョンホ世精神科医院院長の「2%幸福処方せん」講演会、鬱病克服を助ける図書、レコード、DVD推薦企画展など、多角的な接近を試みて、ネチズンらから良い反応を得ている。
韓国速報 07/4/10
http://www.worldtimes.co.jp/kansok/kan/soc/070410-1.html
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/14332.html