腹立ちまぎれに…なんとなく…
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2007/03/28 00:45 投稿番号: [14296 / 15709]
無理に放火を防ごうとはせずに放火されても困らないような家作りを心掛ければ?
地上に出ているのは掘っ立て小屋だけで主要施設は地下に置くとか。
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腹立ちまぎれに…なんとなく…放火の恐怖〜大田・忠南最近5年間年平均126件
放火が続いている。腹いせ放火から'なんとなく'といった連続放火まで大田・忠南地域のあちこちで回数さえ忘れるほど起きて住民たちを心細くしている。最近5年間、年平均126件の放火が発生、電気による火災件数を追い越した。景気低迷、倫理意識・社会秩序崩壊なども原因と言う分析だ。
◆年初から連続放火=去る1月13日大田(テジョン)市中区(チュング)大興洞(テフンドン)一帯では3件の放火が相次いだ。この日の午前8時から8時53分まで、1階の空き住宅、庭先で放火と見られる火事の後、60m離れた街並の建物2ヶ所でも炎があがった。
3月に入ってから18日、忠南公州(チュンナム コンジュ)で放火と推定される火災が5件続いたし、20日には忠南牙山忠南牙山(チュンナム アサン)市権谷洞(クォンゴクドン)など住宅街で午前10時50分から10〜20分おきに7回にわたって放火が発生した。
また去る23日午前には忠南論山(ノンサン)市魯城面禾谷里野山で3回の火が起こって林野0.5haを焼いて4時間ほどで鎮火した。大田と忠南道消防本部集計によれば、今年大田で発生した放火は3月20日現在、70件で忠南は2月末現在32件だ。
◆人命・財産被害大きい=放火は財産はもちろん大きな人命被害まで呼んでいる。大田地域の場合、今年3月20日まで発生した375件の火災の中で放火は70件18.7%を占めたのに比べて、人命被害は全体16人の死傷者の中で、死亡66.7%、負傷の61.5%が放火によるものだった。
財産被害も全体7億6000余万ウォン(消防署推算)のうち2億5000余万ウォンで、33.5%が放火のためだった。特に今年1月、中区大興洞地域で発生した連続放火の場合は3人の死傷者と1億相当の財産被害を出した。大田西部消防署関系筋は「最近5年間、大田で発生した放火は年平均126件で全体火災の13%を占めている」「深刻なのは人命被害が毎年増加するということで、全体人命被害の31%が放火による」と言った。
大田市消防本部関系者も「今年から適用された火災原因の分類基準によれば、放火による火災件数が電気による火災件数を追い越した」「家の周辺でごみなど火に燃える可能性がある品物を片付けるなど、放火を前もって予防する努力が必要だ」と言った。
忠青トゥデー
地上に出ているのは掘っ立て小屋だけで主要施設は地下に置くとか。
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腹立ちまぎれに…なんとなく…放火の恐怖〜大田・忠南最近5年間年平均126件
放火が続いている。腹いせ放火から'なんとなく'といった連続放火まで大田・忠南地域のあちこちで回数さえ忘れるほど起きて住民たちを心細くしている。最近5年間、年平均126件の放火が発生、電気による火災件数を追い越した。景気低迷、倫理意識・社会秩序崩壊なども原因と言う分析だ。
◆年初から連続放火=去る1月13日大田(テジョン)市中区(チュング)大興洞(テフンドン)一帯では3件の放火が相次いだ。この日の午前8時から8時53分まで、1階の空き住宅、庭先で放火と見られる火事の後、60m離れた街並の建物2ヶ所でも炎があがった。
3月に入ってから18日、忠南公州(チュンナム コンジュ)で放火と推定される火災が5件続いたし、20日には忠南牙山忠南牙山(チュンナム アサン)市権谷洞(クォンゴクドン)など住宅街で午前10時50分から10〜20分おきに7回にわたって放火が発生した。
また去る23日午前には忠南論山(ノンサン)市魯城面禾谷里野山で3回の火が起こって林野0.5haを焼いて4時間ほどで鎮火した。大田と忠南道消防本部集計によれば、今年大田で発生した放火は3月20日現在、70件で忠南は2月末現在32件だ。
◆人命・財産被害大きい=放火は財産はもちろん大きな人命被害まで呼んでいる。大田地域の場合、今年3月20日まで発生した375件の火災の中で放火は70件18.7%を占めたのに比べて、人命被害は全体16人の死傷者の中で、死亡66.7%、負傷の61.5%が放火によるものだった。
財産被害も全体7億6000余万ウォン(消防署推算)のうち2億5000余万ウォンで、33.5%が放火のためだった。特に今年1月、中区大興洞地域で発生した連続放火の場合は3人の死傷者と1億相当の財産被害を出した。大田西部消防署関系筋は「最近5年間、大田で発生した放火は年平均126件で全体火災の13%を占めている」「深刻なのは人命被害が毎年増加するということで、全体人命被害の31%が放火による」と言った。
大田市消防本部関系者も「今年から適用された火災原因の分類基準によれば、放火による火災件数が電気による火災件数を追い越した」「家の周辺でごみなど火に燃える可能性がある品物を片付けるなど、放火を前もって予防する努力が必要だ」と言った。
忠青トゥデー
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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