30年ぶりにリバイバル上映
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2004/12/24 23:03 投稿番号: [1425 / 15709]
委員長どのの根拠地、新宿で明日から以下の映画が30年ぶりにリバイバル上映されます。
http://www.cinematopics.com/cinema/works/output2.php?oid=5491いうまでもなく黒澤監督の「七人の侍」をリメークし大ヒット、アカデミー賞にもノミネート
された傑作映画です。
私こと壇根はこの映画を昔テレビで見て西部劇ファンになったのでございまする。
西部劇は50年代が全盛期、大半は60年以前の作品であり、私は
映画館で西部劇をみたことはなかったのですが、
時間があれば私も我が生まれ故郷の新宿まで行って鑑賞します。
テレビでは何度も見ている作品ですが、大スクリーンとなるとまた趣が違うのでありまする。
「この傑作に大スクリーンで再会できるとは近来最高のクリスマスプレゼントだ。
われら中高年は言うにおよばず、今の若い映画ファンにも
SFXやCGを使わない本当の映画の面白さを知ってほしい」(作家の逢坂剛)
「”男気映画”の名手ジョン・スタージェス監督の真骨頂ここにあり!映画とはこれ、
西部劇とはこれである。30年ぶり、3度目のリバイバルでようやく最高の画質、素晴らしい
色調の上映フィルムとめぐり会えた。スタージェス監督が求め荒涼とした大地の風景は
こういう深い色をしていたのか、と涙があふれてきた。愛する人とついにめぐり会えた
ような喜び。21世紀にこの名作を映画館で観られることに感謝」(映画評論家の田沼雄一氏)
まあ、底の浅い薄っぺら"寒流”ドラマとやらを半万回鑑賞するよりもこの映画を1回観たほうが、
遥かに深い感銘を受けること、間違いありません。
数ある西部劇の名作の中でも"娯楽性”では「リオ・ブラボー」(ハワード・ホークス監督、
ジョン・ウエイン主演)と並ぶ作品だと個人的には思います。
日本への怨み節を24時間356日ホザいている(それもなんら根拠のない下品で汚い罵倒、あるいは
捏造に基づく罵倒)シブ猿奴やその舎弟猿クジ奴のような"女の腐ったような男の風上にも置けない”
腐れ鮮人どもはこの映画を観るべきですな。それがイヤならムダにぶら下げているチ○ポを
鋏でチョン切るべきでしょう、フオーッ、フオッフオッ!!
ちなみに日本語吹き替えのセリフでも劇中に何度かでてくる「Adios!(さようなら)」の
セリフは私が覚えた最初のスペイン語の単語でした。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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