Re: 腹立ちまぎれと理由無く<放火の歌
投稿者: samurai_06_japan 投稿日時: 2007/03/17 01:28 投稿番号: [14242 / 15709]
不況の影 貧乏なウリ すいこまれる現実
妄想とリアルな気持ち 感じていた
北にへつらい 国際社会を無視し
何に従い 事大すべきか考えていた
ざわめく心 今 ウリにあるものは
意味なく思えて 火を付けていた
放火後 街ふらつき ウリは人ごみの中
妄想 頭にうかべ 楽しく笑った
非難と怒号の
飽和した現場で
将軍様への貢物 競いあった
退屈な心 刺激さえあれば
何でも大げさに
嘘吐き続けた
行儀よくまじめなんて 出来やしなかった
イルボンの 信用壊してまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ
現実との争いの中で
信じる事 いったい何 得するのだろう
うんざりしながら それでも言い続けた
ひとつだけ 解っていたこと
この事実からの 卒業
誰かの妄想の話に みんな熱くなり
自分がどれだけ愛国者か
知りたかった
ウリの神話は事実だと 頑なに信じて
教科書にも載せるべきと
デモしていた
宗主国様にさえ 強がって見せた
時にはウリ自身
傷つけても
やがて誰も論破されて 虚ろの言葉と
妄想の夢 それだけに心奪われた
生きる為に 現実を知れと
言うが
ウリナラの捩れ具合を
強く信じた
大切なのは何 妄想することと
生きる為にすることの
区別で火病った
行儀よくまじめなんて クソくらえと思った
米下院 札束で叩いてまわった
逆らい続け あがき続けた 早く自由になりたかった
信じられぬ現実との争いの中で
認めたら いったい何 残っただろう
うんざりしながら それでも過ごした
ひとつだけ 解ってたこと
一次資料からの 卒業
放火して いったい何
得ると言うのか
妄想のほかに 何が残るというのか
ウリは誰も縛られた 誇大妄想者ならば
イルボンあなたは 正しい常識の代弁者なのか
ウリナラの怒り どこへ向うべきなのか
これからは 何がウリを縛りつけるだろう
あと何度
ウリナラ自身 卒業すれば
本当の自分に たどりつけるだろう
提示された事実に 誰も気づかずに
あがいた日々も 終る
この事実からの 卒業
自爆からの 卒業
これは メッセージ 14235 (pup_pooh_one さん)への返信です.
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