デモ集会の最中に焚身
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/11/10 23:55 投稿番号: [13656 / 15709]
>事故が起きると、現場で待機していた警察が消火器を使って消火した
消化器もって待機するってことは、日常茶飯事なんだろうな。
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デモ集会の最中に焚身〜類似火炎瓶も登場
集会現場でペットボトルで作った類似火炎瓶が使われ、鎮圧しようとした戦闘警察1人が怪我をして、デモ隊が警察に連行された。
10日の午後3時20分頃、ソウル・汝矣島洞(ヨイドドン)の国家報勳処の前で、5.18その他犠牲者同志会集会に参加していたムン某さん(56歳)が、全身にシンナーを振り掛けて火を付けて焚身自殺を試みた。
事故が起きると、現場で待機していた警察が消火器を使って消火したが、ムンさん顔や手などに1度の火傷をして病院で治療を受けている。
この集会の参席者の一部が、プラスチック製の容器にシンナーを入れて作った火炎瓶を鎭圧隊に投げ、戦闘警察隊員の1人が顔に火傷をして警察病院に搬送された。
警察は、現場でペットボトル30本を押収し、不法暴力デモなどの疑いで参加者45人を警察署に連行して取り調べをしている。
NAVER/YTN
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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