ソウルからヨボセヨ
投稿者: guisaynoyuu 投稿日時: 2006/09/02 20:09 投稿番号: [13413 / 15709]
見逃していました。
少子化っていいますが、里子に大量輸出していたり、強姦する元気だけは人一倍だったり。
朝鮮って不思議です。
しかし不平の内容を読むと、朝鮮人気質がよくわかって笑えます。
目先の利己に走る朝鮮人。
不評の少子化対策
韓国でも少子化が深刻だ。昨年の出生率は1・08人と日本(1・25人)より低く、経済協力開発機構(OECD)加盟国では最低だ。出生率が最も低いのは釜山で、0・88人、ソウルが0・92人で、それに続いている。
だが、韓国政府の少子化対策は必ずしも女性たちに評判が良くない。子供3人以上なら所得税で優遇、人工授精には女性なら2回、男性なら3回まで補助金を出し、住宅入居も子供が多い家庭を優先する−などなどだ。
「税金まけてくれるからって、子供産める?」「私たちは高い税金払えってこと?
子供産まないのは一体、私たちの責任なの?」と、税金が相対的に高くなった独身女性たちは納得できない。ちなみに、釜山での出生率の低さは、共働きが多いのと仕事を理由にした晩婚化が目立つからだ。
急速に経済成長した韓国だが、職場環境はまだまだ男性中心で、働くお母さんにとって子育てと仕事の両立は厳しいし、職場での既婚女性への視線も決して甘くない。
もうひとつは教育熱。幼稚園から英語教育、ピアノ、お絵かき教室は当たり前で、園児ひとりに「月15万円」といわれる教育費の高さも原因だ。
フィアンセの彼に「早く子供ほしいね」といわれたら、「オッパ(お兄さん=恋人の意)、いくら稼げる?」というのが昨今のソウル女性の答えなんだとか。
(久保田るり子)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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