LA支部滞在記
投稿者: guisaynoyuu 投稿日時: 2006/08/16 21:27 投稿番号: [13333 / 15709]
LA支部。
その近所には以前話題になった、教材用楽器の「国籍」にいちゃもんをつけ
なんとか日本製から朝鮮製に変えさせようとした小学校があります(笑)
要は、支那・朝鮮系が多く住むエリア・・・
そんな市中のフリーウェーを自称「ビッチドライヴァー」の支部長が転がす車中
「わたしもビッチ運転ですけど、中国人なんかもー話しにならないですよ」
「最近見かけるLAフリーウェーでの事故なんか、たいてい中国人」
なに!
それはたいそうなネタではないか。
「中国人でもネタなんですか?」
彼女にはまだ支那と朝鮮の、およそ誤差でしかない違いを理解させていませんでした。
彼女曰く、支那人のセルフィッシュな運転もさることながら、おそらく
交通事情も標識もなんにもわかんないまんま走っちゃってるんぢゃないか、
そんでもって自分が悪いとも気がついちゃいないような態度なんだそうです。
日本やヨーロッパ人なら米国の交通事情はともかくも、まだモータリゼーション
の洗礼を受けている。朝鮮の南半分だって加えたっていい(笑)
しかし支那人は違う。
しかも支那・朝鮮の一人が入国すれば、後から一族が頼って入国(もちろん不法
そんな連中がどうにかこうにか車をもって、米国のインチキなライセンスで走る。
もしくは無免許。
そりゃぁ無理ってもんだ。被害者が気の毒。
LAに行く方、さらには運転される方。
周囲の運転手がチナー顔だったら要注意です。
ちなみにわたしもあまりにヘンチクリンな運転をする奴を抜きざまミラーで見たら
支那人。ありゃぁ朝鮮人ぢゃぁなかった(おおわらい
そいつ、運転・助手席には恐らく夫婦。
そしてベンチシートでもないコンパクトカーの真ん中に子供を跨らせて走ってました(唖然
あぁぁ・・・笑顔のその家族に、哀しい米国の未来を感じるのは間違っているでしょうか。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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