英国テロ計画のあおりを受け
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2006/08/12 19:54 投稿番号: [13285 / 15709]
帰国がずれ込んでしまい
せっかくだから二日余分に調査して参りました。
朝鮮人がかかわっていなかった事は何よりです(おおわらい
さて、取り急ぎ一件だけエピソードを。
今回の特別火病調査団は米国西部を幅広く踏査。
世間的にまったく無名と思われるような田舎ばっかりでした。
ニューメキシコ州はTucumcariなんつぅ田舎町でのできごと。
ちょっとしたモニュメントで記念写真を撮ろうとしていたとき
通りかかった五十年配の親切な白人女性が撮影を買ってでてくれました。
その後お決まりの会話
彼女「どこから来たんですか?」
わたくし「東京の委員会本部からです(嘘」
彼女「東京からですか!日本ですね。わたしはソウル・コリアに数年住んでたんですよ」
・・・・・・絶句(おおわらい
それを受け、つい遠慮を知らないわたしは言ってしまいました。
「ぜぃあ
おーるうぇいず
あんぐりぃ」
すると彼女即座に笑顔でさらりと
「ぴーぽー
あー
くれぃずぃ」とひと言・・・・(げら
こんな出会いも旅の楽しみですね。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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