ふぅ〜ん・・・・・
投稿者: himajin92 投稿日時: 2006/08/09 13:23 投稿番号: [13270 / 15709]
(ili´-`).。oO
ウリには意味はようわからんどす・・・・・・
ttp://news.goo.ne.jp/news/mycom/it/20060809/20060809-06-mycom.html
味噌女に味噌男、コチュジャン男まで登場した韓国ネット界隈
2006年 8月 9日 (水) 00:00
最近、味噌女が韓国のインターネットを騒がせている。
味噌女が最初に登場したのは今年春頃のようだが、7月に入ってからはことさら目につき始めた。この頃になると単なるネティズン間の噂だけにとどまらず、ポータルサイトの検索語ランキングにも登場。近頃はニュースサイトやテレビなどでも取り上げられている。
味噌女に関する公式の定義はないに等しいが、「高級シャンプーで洗髪」「バッグはブランド品」「高級コーヒーショップのカップ片手にニューヨーカー気分」「海外ドラマに自身を投影」「将来の結婚相手は高級自動車を持った背の高い医者」を望む、とくに若い未婚女性の呼称とされている。
こうした味噌女の姿は、同じように生活する女性の朝から晩までを記録したとされる「味噌女の1日」というストーリーに詳細が記されている。このストーリーは掲載とともにネティズンの間で大きな噂となり、一気に韓国のインターネットを駆けめぐった。
"味噌"女の語源は様々だが、「味噌」(テンジャン)という単語と、韓国語のスラングの発音が似ているため味噌女に転じたという説がある。
味噌女論争に火がついた原因の1つは、高級コーヒーショップの高すぎるコーヒー代にあるとも言われている。「高級コーヒーショップ人気の理由は、考えなしの味噌女が虚栄心だけで買うから」という意見が挙げられると「男の場合は、そのお金が酒代に消えている」との反論が挙がった。
そうした反論から登場したのが「味噌男」だ。味噌男はブランド品はもちろん洋酒も好み、金持ちできれいな女性との結婚を夢見ているというのだ。さらにここから発展した「コチュジャン男」も登場した。コチュジャン男は500ウォン(約60円)で乗れる小型バスを愛用し、みすぼらしい服を着て、食事は安いインスタント食品で済ませるなど、味噌男とは全く反対の性格を持っている。
こうして様々な「キャラクター」が出てくる中でも、やはり元祖の味噌女に関する論議がもっとも多い。「なぜ味噌女で論争する必要があるのか」「もうやめた方が良いのでは」と論争自体に疑問を投げかけるネティズンもいる一方で、「うちの大学でよく見かける」とコメントを出す男性、「いくらなんでも言いすぎ。女性を卑下した言葉」と反論する女性も見られている。
こうした論議とは別に、インターネットでは「味噌女と付き合う際にすべき9条」といった漫画や、「味噌女育て」というフラッシュゲームまで登場。味噌女現象のエスカレートぶりに驚きや賛否両論の声が挙がっており、論争はまだまだ終わりそうにない。
ttp://news.goo.ne.jp/news/mycom/it/20060809/20060809-06-mycom.html
味噌女に味噌男、コチュジャン男まで登場した韓国ネット界隈
2006年 8月 9日 (水) 00:00
最近、味噌女が韓国のインターネットを騒がせている。
味噌女が最初に登場したのは今年春頃のようだが、7月に入ってからはことさら目につき始めた。この頃になると単なるネティズン間の噂だけにとどまらず、ポータルサイトの検索語ランキングにも登場。近頃はニュースサイトやテレビなどでも取り上げられている。
味噌女に関する公式の定義はないに等しいが、「高級シャンプーで洗髪」「バッグはブランド品」「高級コーヒーショップのカップ片手にニューヨーカー気分」「海外ドラマに自身を投影」「将来の結婚相手は高級自動車を持った背の高い医者」を望む、とくに若い未婚女性の呼称とされている。
こうした味噌女の姿は、同じように生活する女性の朝から晩までを記録したとされる「味噌女の1日」というストーリーに詳細が記されている。このストーリーは掲載とともにネティズンの間で大きな噂となり、一気に韓国のインターネットを駆けめぐった。
"味噌"女の語源は様々だが、「味噌」(テンジャン)という単語と、韓国語のスラングの発音が似ているため味噌女に転じたという説がある。
味噌女論争に火がついた原因の1つは、高級コーヒーショップの高すぎるコーヒー代にあるとも言われている。「高級コーヒーショップ人気の理由は、考えなしの味噌女が虚栄心だけで買うから」という意見が挙げられると「男の場合は、そのお金が酒代に消えている」との反論が挙がった。
そうした反論から登場したのが「味噌男」だ。味噌男はブランド品はもちろん洋酒も好み、金持ちできれいな女性との結婚を夢見ているというのだ。さらにここから発展した「コチュジャン男」も登場した。コチュジャン男は500ウォン(約60円)で乗れる小型バスを愛用し、みすぼらしい服を着て、食事は安いインスタント食品で済ませるなど、味噌男とは全く反対の性格を持っている。
こうして様々な「キャラクター」が出てくる中でも、やはり元祖の味噌女に関する論議がもっとも多い。「なぜ味噌女で論争する必要があるのか」「もうやめた方が良いのでは」と論争自体に疑問を投げかけるネティズンもいる一方で、「うちの大学でよく見かける」とコメントを出す男性、「いくらなんでも言いすぎ。女性を卑下した言葉」と反論する女性も見られている。
こうした論議とは別に、インターネットでは「味噌女と付き合う際にすべき9条」といった漫画や、「味噌女育て」というフラッシュゲームまで登場。味噌女現象のエスカレートぶりに驚きや賛否両論の声が挙がっており、論争はまだまだ終わりそうにない。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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