梅雨のせいで仕事が無いニダ!
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/26 22:34 投稿番号: [13189 / 15709]
韓国人は実際には、適当な言い訳を言ってるのだろうか?
それとも、本当に証言どうりの理由で放火してるのだろうか?
「生活苦」と「旅館住まい」と「焼酎」と「自殺」と「放火」が
ゼンゼン繋がらないのですが。
せいぜい理解できるのは、「生活苦」から「自殺」
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泊まっていた旅館に放火
ソウル中部警察は26日、梅雨時期の頻繁に降る雨で仕事が減って生活苦を悲観して
旅館に火を付けた疑い(現住建造物放火)で建設労動者のパク某容疑者(48歳)を
逮捕して取り調べをしている。
警察によれば、今月の2日からソウル市中区(チュング)山林洞(サンロムドン)のH旅館に
長期で宿泊していたパク容疑者は、25日の午後9時20分頃、206号室で焼酒2本を飲んで
凶器で手首を切って自殺を試み、ハンガーに掛けていたズボンに火を付けて100万ウォン
相当の財産被害を出した疑いを受けている。
パク容疑者の付けた火がベッドと布団などに燃え移り、煙火が激しくなると旅館の宿泊客
10人余りが避難して、一部の宿泊客は206号室に行って消火した。
パク容疑者は泥酔状態で、上衣を脱いで旅館から逃げる所を火災現場に到着した警察に
拘束された。
パク容疑者は警察で、「日雇いの工事現場で働きながら独身生活をしていたが、最近は
梅雨のせいで仕事が無く、生活が出来なくて死のうと思った」と供述した。
韓国日報
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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