上半期の火災分析結果
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/07/12 22:24 投稿番号: [13061 / 15709]
>▲社会への不満・6人▲保険金を狙った放火・6人▲家庭不和・5人▲犯罪隠蔽・4人▲精神異常・1人
いや、全部「腹立ちまぎれ」からだと思うよ。
それに、全員精神異常者でしょ?
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【上半期の火災分析結果=自殺・放火による死傷者が全体の42.3%】
忠清南道(チュンチョンナムド)消防安全本部(本部長:チェ・チョルヨン)は、去る上半期の火災
分析結果で計716件が発生し、前年同期間の734件と比べ2.5%減少したが、人命被害は52人で
9人(20.9%)、財産被害は46億2千万ウォンで4億4千万ウォン(10.6%)が増加したと明らかにした。
これは一日平均3.9件の火災が発生して0.3人の人命被害と2,500万ウォンの財産被害があり、
また火事初期の積極的な消火活動で1,270億ウォンの財産被害を減少させ、消防公務員
1人当り9千万ウォンの財産被害軽減効果をもたらした。
主な内容では自殺・放火による人命被害が死者5人、負傷者17人など計22人で、全体の
人命被害の42.3%を占め、財産被害も2億4,600万ウォンと前年同期間と比較して52.4%増加し、
放火による被害が序々に増加している事が分かった。
詳細原因別で ▲社会への不満・6人▲保険金を狙った放火・6人▲家庭不和・5人
▲犯罪隠蔽・4人▲精神異常・1人と現れて、最近の経済不振や社会的疎外、家庭不和による
不満を解消するための『無差別』な放火と、保険金などを狙った放火、犯罪隠蔽の為の
計画的な放火などが急増したと分析された。
これにより道消防安全本部の関係者は、「脆弱施設の巡回強化及び、警察関連との
ホットラインの設置、『放火犯申告褒賞制』の運営など放火事件防止の共同対応体系を
構築する一方、住民消防安全教育の強化を通じて放火に対する警戒心を広報する事に
力を注ぐ方針」と語った。
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これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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