私が歴史好きなのは
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/12/05 14:48 投稿番号: [1292 / 15709]
そんな現代も含んでなんです。
当時のGHQの立場としてそれは当然だったでしょう。
しかし六十年が経った。
私たちの生きている現在も歴史的風景としていずれ評価されます。
そんな教育を受けた世代が入れ替わりつつある今、これからどうなるのか。
わくわくします。
攻撃する立場に安住してきた中国・朝鮮人、連中に自省することは難しいでしょう。
日本人は無用ではあっても反省する立場だった、それは幸いでした。
そのことで世界で生きていくために独善的ではいけないという知恵をつけた。
そしてそれは元来調和を求める日本人にぴったりな態度だった。
火病は個人的なものですが、国家レベルでも同様の悪弊を持つ
両迷惑国家。
いずれ歴史的に葬られることは必定です。
すくなくとも、私の知る限りの歴史ではそうなることしか書かれていませんでした。
「天道是か非か」といったのは司馬遷。
やっぱり是が勝ちますね、普通、もちろん単純な道徳的意味じゃありませんが。
これは メッセージ 1291 (ururu_xxx さん)への返信です.
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