火病の国と上手に付き合う法
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/06/17 20:33 投稿番号: [12835 / 15709]
火病=人格障害
心理学では人格障害者と付き合う方法は全く無く、付き合えば甚大な被害をもたらすと言われている。
例えば麻薬中毒患者(反日ドーピング)に一番必要な事はなんだろうか?
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第1話、第2話、第3話、第4話からつづく・・・
日韓関係、特に人々の感情がこじれてしまっている。
なぜ?
私は、「火病」という観点から、解き明かしてきた。
もう一度、要約してみよう。
連綿とつづく韓国の抑圧の歴史が人々の鬱を生み、
女性は耐えて消極的火病、男性は爆発させて積極的火病という
相反するが実は同根の精神的現象として見せてきた。
この点で注意すべきことは、
抑圧システムが時代時代によって異なることである。
李朝時代での抑圧システムとは違って、
現代は反日教育、とりわけ反日歴史教育というかたちで
新たな鬱を韓国人の内部で作り続けているのだ。
従って、こうしたシステムを韓国が自ら是正してくれないと、
本質的な意味で日韓問題のこじれをなくすることはできない、と思う。
続きはこちらで・・・
http://blog.nikkansports.com/general/yoshida/2006/06/post_73.html
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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