第2の義人誕生
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/05/25 23:51 投稿番号: [12529 / 15709]
>李秀賢さんの事件は、韓流とともに韓国に対する日本人の意識を変える決定的な契機になった。
はーい、馬鹿ん国のイメージアップシパーイ♪
まぁ、許しがたいのは他人を貶めて特定の人間を美化し、それを高々と掲げて「お前らはだからダメなんだよ!」と、
自分もその「ダメ」なカテゴリにいることを棚に上げて情報操作をしようとするマスゴミだ。
善行してるのが日本人だろうが韓国人だろうがクロマニョン人だろうが、どうでもいい事だろう。
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「第2の義人誕生」・・・日本メディアが申鉉亀さんを特筆大書
21日、東京市内のJR新大久保駅で、酒に酔ってホームから線路に転落した日本人女子大生を救出した韓国人留学生、申鉉亀(シン・ヒョング)さん(28)の善行が日本で話題になっている。 特に、新大久保駅は01年1月、故李秀賢(イ・スヒョン)さん(当時26歳)がホームから落ちた日本人を救出しようとして死亡した駅で、日本社会は「第2の義人誕生」として感動する雰囲気だ。
朝日・毎日・産経・神戸・神戸・中日・京都など日本全国の新聞は24日付で、申さんの善行を一斉に特筆大書した。 毎日新聞は「韓国人留学生がまた線路転落女性を救出」という見出しの記事で、「5年前に李秀賢さんが死亡した場所から5メートルも離れていなかった」とし、当時の状況を詳しく報道した。 同紙は「当然やるべきことをやっただけ」という申さんの反応とともに、「申さんは女性を救出した後、周囲の視線が負担になり、駅を出て200メートルほど歩いた後、目的地に向かった」とし、申さんの謙遜な態度に喝采を送った。
朝日新聞は「線路に転落した女性救出…先輩(李秀賢さん)の勇気が伝わった」という記事で、5年前の李秀賢さんと申さんの善行を比較した。 同紙は、新大久保駅は5年前に李秀賢さんが男性を救出しようとした場所であり、申さんはこの日、電車に乗って日暮里駅の学校へ向かう途中、トイレに行くため新大久保駅で偶然に降りることになった点、申さんが線路に転落した女性を見た瞬間、李秀賢さんを思い出して勇気を出した点を列挙し、「当時、申さんを動かしたのは先輩の記憶だったはず」と説明した。 同紙はまた「人として当然のことだが、簡単にできることではない。 息子のことを思い出して勇気を出したと聞いてうれしく思った」という李秀賢さんの母シン・ユンチャンさんのインタビュー内容も伝えた。
日本のネチズンも申さんの勇気に感謝と激励の文を書き込んでいる。 ID「チョナンカン」のネチズンは「立派なこと。 感謝と敬意を表す」とし、コウドウ・イサオさんは「勇気ある行動に心から感謝したい」と書いた。 別のネチズンは「故李秀賢さんへの感謝の気持ちは今も持っている。 韓国人か日本人かは別にして、一人の立派な人間として見るのがよい」と主張した。
李秀賢さんの事件は、韓流とともに韓国に対する日本人の意識を変える決定的な契機になった。 日本の映画関係者は李秀賢さんの正義感にあふれる精神を扱った映画「あなたを忘れない」を製作、来年春に韓国と日本で同時公開する予定という。
中央日報
はーい、馬鹿ん国のイメージアップシパーイ♪
まぁ、許しがたいのは他人を貶めて特定の人間を美化し、それを高々と掲げて「お前らはだからダメなんだよ!」と、
自分もその「ダメ」なカテゴリにいることを棚に上げて情報操作をしようとするマスゴミだ。
善行してるのが日本人だろうが韓国人だろうがクロマニョン人だろうが、どうでもいい事だろう。
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「第2の義人誕生」・・・日本メディアが申鉉亀さんを特筆大書
21日、東京市内のJR新大久保駅で、酒に酔ってホームから線路に転落した日本人女子大生を救出した韓国人留学生、申鉉亀(シン・ヒョング)さん(28)の善行が日本で話題になっている。 特に、新大久保駅は01年1月、故李秀賢(イ・スヒョン)さん(当時26歳)がホームから落ちた日本人を救出しようとして死亡した駅で、日本社会は「第2の義人誕生」として感動する雰囲気だ。
朝日・毎日・産経・神戸・神戸・中日・京都など日本全国の新聞は24日付で、申さんの善行を一斉に特筆大書した。 毎日新聞は「韓国人留学生がまた線路転落女性を救出」という見出しの記事で、「5年前に李秀賢さんが死亡した場所から5メートルも離れていなかった」とし、当時の状況を詳しく報道した。 同紙は「当然やるべきことをやっただけ」という申さんの反応とともに、「申さんは女性を救出した後、周囲の視線が負担になり、駅を出て200メートルほど歩いた後、目的地に向かった」とし、申さんの謙遜な態度に喝采を送った。
朝日新聞は「線路に転落した女性救出…先輩(李秀賢さん)の勇気が伝わった」という記事で、5年前の李秀賢さんと申さんの善行を比較した。 同紙は、新大久保駅は5年前に李秀賢さんが男性を救出しようとした場所であり、申さんはこの日、電車に乗って日暮里駅の学校へ向かう途中、トイレに行くため新大久保駅で偶然に降りることになった点、申さんが線路に転落した女性を見た瞬間、李秀賢さんを思い出して勇気を出した点を列挙し、「当時、申さんを動かしたのは先輩の記憶だったはず」と説明した。 同紙はまた「人として当然のことだが、簡単にできることではない。 息子のことを思い出して勇気を出したと聞いてうれしく思った」という李秀賢さんの母シン・ユンチャンさんのインタビュー内容も伝えた。
日本のネチズンも申さんの勇気に感謝と激励の文を書き込んでいる。 ID「チョナンカン」のネチズンは「立派なこと。 感謝と敬意を表す」とし、コウドウ・イサオさんは「勇気ある行動に心から感謝したい」と書いた。 別のネチズンは「故李秀賢さんへの感謝の気持ちは今も持っている。 韓国人か日本人かは別にして、一人の立派な人間として見るのがよい」と主張した。
李秀賢さんの事件は、韓流とともに韓国に対する日本人の意識を変える決定的な契機になった。 日本の映画関係者は李秀賢さんの正義感にあふれる精神を扱った映画「あなたを忘れない」を製作、来年春に韓国と日本で同時公開する予定という。
中央日報
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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