こんな小雨の日曜日
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2006/04/24 00:24 投稿番号: [12160 / 15709]
わたくしは委員会経費捻出のため今日も仕事でした。
そんな疲れを癒そうとたどり着いたのはJR某駅前通称「しんみち通り」は「魚●」
四谷の日曜日は淋しい・・・
シャッター街と化すその風景は、ソウルの来年(朝鮮年)あたりの風景を
想像させます。
そんななかでも頑張る某飲食チェーン店の「●民」
よし!呑んで明日の英気を、と勇んで入店すると、比較的広い店内にはたった三組。
春なのに寒い・・・
さて、席に着いた早々感じましたが、たった三組のお客様なのにやけに騒がしい。
わかりました、どー聞いてもテンションの高い大陸語。
支那語でした。
なぜ甲高い?
なぜ大声?
なぜ攻撃的?
大陸中で市民を虐殺し続ける民族の所以が分かる気がしました。
そりゃ、あんな口調で話し合ってれば激するだろうし、つい熱くなるだろう。
南京虐殺なんてネタ話を思いつくのも分かります。
それを宗主として仰ぎ続ける朝鮮人・民族。
そりゃ無理だろうなぁ、期待するのは。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2pib9q2h5dfbaq0q0w2qa1a1kdcit_1/12160.html