ソウルからヨボセヨ
投稿者: imp_mania_jk 投稿日時: 2006/03/13 21:19 投稿番号: [11604 / 15709]
>日本は過去の歴史を忘れて平気な顔を
>している、ウソつきだ、ずるい…
そう教えて、教えられて何も調べず何も考えずに同調している、馬鹿民族・・・
自分達が直接被害受けたわけでもないのに
未だガタガタぬかすお前らの方がずるいと思うが。
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ニワトリとアヒル
黒田勝弘
抗日独立運動記念日の「三・一節」にソウルの日本大使館前で不思議な反日
デモがあった。ある右派系団体のメンバーたちが大使館前に押しかけた際、
彼らが生きたニワトリやアヒルの頭などを切って大使館に向け投げつけたのだ。
大使館前の各種反日パフォーマンスとしてはこれまでにも指を切ったり、
胸を刺してみたり、さまざまな”演出”があったが、こういうのは初めてだ。
大使館員はじめ居合わせた日本人たちはみんな首をひねった。
現場の警備当局者に「なぜだ?」と聞いてみたところ、これは「ニワトリを食って
アヒルの水かき」という韓国のことわざからきているのだという。ニワトリを食って
いながら食っていないと知らん顔する、つまり「ウソつき」とか「ずるい」の意だが、
アヒルは水面下で足を動かしているのに何もしていないような顔をしていると
いうことで、「アヒルの水かき」というわけだ。
これがなぜ反日デモになるかというと、日本は過去の歴史を忘れて平気な顔を
している、ウソつきだ、ずるい…ということからだ。そこでニワトリとアヒルを登場
させたというのだが、血だらけのパフォーマンスにしてはその”反日のココロ”は
高尚(?)すぎて分かりにくかった。
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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