本題ではありませんが(苦)
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/10/22 00:51 投稿番号: [1113 / 15709]
たった今帰ってきました、今日も朝鮮めぐり。
本日、古い友人(女性)からの奢りのお誘いがありました。
いつもはどこにする?任せる、が口癖のような彼女。
わたしはすかさず新大久保(爆)と。
ちなみに彼女は左翼がかったしと。(苦)
わたしの朝鮮批判を、どのように説明してもなかなか首を縦に振らない人です。
なのにその返事は、ちょっと新大久保は・・・・(笑)
しかたあるまい。手を変えて新宿駅東口本通りに変更です。
その通り沿い、ウェンディーズのすぐ隣にとある朝鮮家庭料理店に決定。
わたしも初体験の店、どの店だとは詮索しないでください(苦)
店構えは立派です。
入り口の両脇には、西武池袋線高麗駅にあるそれと一緒の
http://little.pobox.ne.jp/shuzai/komaeki1.jpg
「天下大将軍・地下女将軍」のトーテムポールのようなそれが飾られています。
早速店内へ、店内は地下一階になります、階段を下りると思いのほか清潔です。
先入主があるとそれだけで感激です。
席に案内されメニューを開きます、・・・・・・高い・・・・
家、家庭料理って聞いていてせいぜい一人当たり総額二千円くらいを想定していました。
鍋物は四千円くらいから、焼肉は千五百円平均、まずは生ビールでその場をごまかします(苦)
メニューを改めて確認。
平均して高い、ぼったくりとしか思えません。
店内はそれでも七割ほど埋まってます。日本の景気は上向きです(笑)
そんな日本にあってわたしたちはその中でも二番目に安いプルコギに決定です。
一人前千五百円、都合三千円(悩むほどじゃないだろ)
でも一人当たり二千円はオーバーします(苦)
料理が届くまでレクチャー開始です。
朝鮮人店員の居る中にもかかわらず、わたしは遠慮なく彼女に朝鮮料理の起源を語ります。
その最中にもテーブルにはプルコギの準備が始まっています。
わたしの結論として、朝鮮料理は残飯をどのように調理するかにかかっているのだという、
朝鮮料理の根幹とも言うべきそれを語り尽くしました。
もったいつけたように、ジンギスカンのようなその料理が始まります。
彼女はそこまで言うことはないだろうという反応を見せます、当然でしょう。
さぁ出来上がりましたという店員さんの声に箸をつけ始めます。
・・・・・・・・・・・・・・・ま・・・・・・・・・・・まず・・い・・・
わたしじゃありません、彼女の発言です。
その言葉で堰を切ったように、わたしの残飯説に同意しました(笑)
今はともかくも、これの起源はまさしくそうだろうと。
クッパやビビンパも言われればその通りだなと。
わたしはすかさず焼肉だって日本在住の在日が始めたものだとも付け加えます。
文化というものを大切にしないとこうなるぞとも付け加えました。
しかしそのプルコギ、あまりにも肉が臭い。そしてタレが異様に甘い。
二人で三分の二ほどを食べたところでギブアップです。
ビールでその甘ったるさを流し込みながら苦労して(?)食べていましたが、ビールも
残り少ない、もう一杯頼むのも癪です(笑)わたしたちは店を出ることにしました。
惨敗です・・・
しかしまだ腹の中は気持ち悪い甘さと、臭い肉のせいか不快感で一杯です。
近くのライオンに毒流しに入りました。
そのライオンでわたしは彼女に責められ続けます(苦)
今まであんなはずれは経験したことがないと。
店構えや店内内装との兼ね合いもあるようです。
それなりの店で賭けのような気持ちならともかくも、立派な外装内装であれはないと。
ライオンではサッポロ大生がうまかった。
それでも腹の中の甘さは消えない、臭みは消えない。
メニューには載ってないザワークラウトを注文。それでも消えない。
唐辛子で味らいを破壊されてしまうとあれも仕方ないのだとも説明しました。
結局不快感は消えないまま帰途に着くことにいたしました。
マジで気持ち悪いです、今でも。
ほかのメニューだったらよかったのかもしれませんが。
そうそう、一番安かったのがやっぱりプルコギ風のメニュー。その名も
「黒豚三段バラ」(爆)
これ、太った人が見たら怒るんじゃないでしょうか?
悪気はないんでしょうけど。
本日、古い友人(女性)からの奢りのお誘いがありました。
いつもはどこにする?任せる、が口癖のような彼女。
わたしはすかさず新大久保(爆)と。
ちなみに彼女は左翼がかったしと。(苦)
わたしの朝鮮批判を、どのように説明してもなかなか首を縦に振らない人です。
なのにその返事は、ちょっと新大久保は・・・・(笑)
しかたあるまい。手を変えて新宿駅東口本通りに変更です。
その通り沿い、ウェンディーズのすぐ隣にとある朝鮮家庭料理店に決定。
わたしも初体験の店、どの店だとは詮索しないでください(苦)
店構えは立派です。
入り口の両脇には、西武池袋線高麗駅にあるそれと一緒の
http://little.pobox.ne.jp/shuzai/komaeki1.jpg
「天下大将軍・地下女将軍」のトーテムポールのようなそれが飾られています。
早速店内へ、店内は地下一階になります、階段を下りると思いのほか清潔です。
先入主があるとそれだけで感激です。
席に案内されメニューを開きます、・・・・・・高い・・・・
家、家庭料理って聞いていてせいぜい一人当たり総額二千円くらいを想定していました。
鍋物は四千円くらいから、焼肉は千五百円平均、まずは生ビールでその場をごまかします(苦)
メニューを改めて確認。
平均して高い、ぼったくりとしか思えません。
店内はそれでも七割ほど埋まってます。日本の景気は上向きです(笑)
そんな日本にあってわたしたちはその中でも二番目に安いプルコギに決定です。
一人前千五百円、都合三千円(悩むほどじゃないだろ)
でも一人当たり二千円はオーバーします(苦)
料理が届くまでレクチャー開始です。
朝鮮人店員の居る中にもかかわらず、わたしは遠慮なく彼女に朝鮮料理の起源を語ります。
その最中にもテーブルにはプルコギの準備が始まっています。
わたしの結論として、朝鮮料理は残飯をどのように調理するかにかかっているのだという、
朝鮮料理の根幹とも言うべきそれを語り尽くしました。
もったいつけたように、ジンギスカンのようなその料理が始まります。
彼女はそこまで言うことはないだろうという反応を見せます、当然でしょう。
さぁ出来上がりましたという店員さんの声に箸をつけ始めます。
・・・・・・・・・・・・・・・ま・・・・・・・・・・・まず・・い・・・
わたしじゃありません、彼女の発言です。
その言葉で堰を切ったように、わたしの残飯説に同意しました(笑)
今はともかくも、これの起源はまさしくそうだろうと。
クッパやビビンパも言われればその通りだなと。
わたしはすかさず焼肉だって日本在住の在日が始めたものだとも付け加えます。
文化というものを大切にしないとこうなるぞとも付け加えました。
しかしそのプルコギ、あまりにも肉が臭い。そしてタレが異様に甘い。
二人で三分の二ほどを食べたところでギブアップです。
ビールでその甘ったるさを流し込みながら苦労して(?)食べていましたが、ビールも
残り少ない、もう一杯頼むのも癪です(笑)わたしたちは店を出ることにしました。
惨敗です・・・
しかしまだ腹の中は気持ち悪い甘さと、臭い肉のせいか不快感で一杯です。
近くのライオンに毒流しに入りました。
そのライオンでわたしは彼女に責められ続けます(苦)
今まであんなはずれは経験したことがないと。
店構えや店内内装との兼ね合いもあるようです。
それなりの店で賭けのような気持ちならともかくも、立派な外装内装であれはないと。
ライオンではサッポロ大生がうまかった。
それでも腹の中の甘さは消えない、臭みは消えない。
メニューには載ってないザワークラウトを注文。それでも消えない。
唐辛子で味らいを破壊されてしまうとあれも仕方ないのだとも説明しました。
結局不快感は消えないまま帰途に着くことにいたしました。
マジで気持ち悪いです、今でも。
ほかのメニューだったらよかったのかもしれませんが。
そうそう、一番安かったのがやっぱりプルコギ風のメニュー。その名も
「黒豚三段バラ」(爆)
これ、太った人が見たら怒るんじゃないでしょうか?
悪気はないんでしょうけど。
これは メッセージ 1112 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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