耳垢でウリナラ起源がわかるニダ
投稿者: botannabe2003 投稿日時: 2006/02/01 10:00 投稿番号: [11046 / 15709]
>啓明(ケミョン)大学医学部・解剖学教室の金大光(キム・デグァン)教授は今月31日、長崎大学医学部・遺伝子解析学教室の新川詔夫教授研究グループとともに
協力だけじゃないの?
それでも共同研究ってなるニカ。最終的にはウリナラ研究に・・・
>今回の研究で韓国人は100人を対象にしており、99%が乾いた耳垢を持っていることが分かり、韓国人は純粋なモンゴル人種であることを突き止めた。
ふだんから火病を患っているから、耳の中の温度が異常に高く、乾燥しているからじゃないニカ?
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金大光教授、耳あかで韓国人の起源を説明
「ネットリ型・パサパサ型で民族の起源がわかる」
一般人に「耳孔の中の垢」として知られる耳垢が、民族の起源を究明する重要資料として活用され注目を浴びている。
啓明(ケミョン)大学医学部・解剖学教室の金大光(キム・デグァン)教授は今月31日、長崎大学医学部・遺伝子解析学教室の新川詔夫教授研究グループとともに世界33の民族、3200人の耳垢に対する遺伝子分析結果を通じてこのような可能性を提示した。
分析結果によると、北中国人と韓国人では乾いた耳垢型がもっとも多く現われ、この地点から遠く離れるほど乾いた耳垢型の頻度が低くなることが確認された。
今回の研究で韓国人は100人を対象にしており、99%が乾いた耳垢を持っていることが分かり、韓国人は純粋なモンゴル人種であることを突き止めた。
金大光教授は「今回の研究は韓国人の起源を説明する北方起源説を肉眼で確認できる遺伝的な傾向を分子遺伝学的に証明する報告」と評価した。
金教授は引き続き「ほとんどのヨーロッパ白人とアフリカ人の耳垢は湿っている一方、東アジアでは乾いた耳垢型が見られるため、もともと人類の耳垢は湿った型と推定される」と明らかにした。
一方、今回の研究結果は遺伝学分野で世界的権威のある『ネイチャージェネティクス』(Nature Genetics)1月30日付電子版に発表され、3月号に掲載される予定だ。
朝鮮日報 2006/02/01 09:46
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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