負けたことを素直に認めない・・・
投稿者: amanattousuki2003 投稿日時: 2006/01/29 20:06 投稿番号: [11015 / 15709]
>■池仁珍の話
「主導権は自分が握っていた。越本はパンチ力は強くないが、スピードがそこそこあったし、連打への防御がよかった。体調は(本来の)50パーセントくらいだった」
>「自分が主導権を握っていた」?
握ってたら勝っているだろう!
>「越本はパンチ力は強くないが、スピードはそこそこあったし」?
強くなく、そこそこのスピードのボクサーに負けたの?んっ?
>「体調は50パーセントくらいだった」?
キターーーーーー究極の言い訳(爆)
>チャンピオンの池仁珍
名前が悪いのでは?チンチン??
・・・・・・・・・・・
35歳の越本、新王者に
日本人最年長
WBCフェザー級
世界ボクシング評議会(WBC)フェザー級タイトルマッチ12回戦は29日、福岡市の九電記念体育館で行われ、挑戦者で同級5位の越本隆志(Fukuoka)は、チャンピオンの池仁珍(チ・インジン)(韓国)を2―1の判定で破り、日本選手で史上最年長となる35歳24日での新王者となった。
越本の戦績は42戦39勝(17KO)1敗2分け、3度目の防衛に失敗した池は34戦30勝(18KO)3敗1分け。日本のジムに所属する現役世界王者は5人となった。
越本が前半に主導権を奪った。中盤に池の攻勢で後手に回ったが、終盤にポイントを奪い、小差の判定をものにした。
■池仁珍の話
「主導権は自分が握っていた。越本はパンチ力は強くないが、スピードがそこそこあったし、連打への防御がよかった。体調は(本来の)50パーセントくらいだった」
■原田政彦・日本プロボクシング協会会長の話
「越本は頭脳的なボクシングだった。技能的にもよく、スタミナの配分も知っていた。ファイトだけでなく、うまかった」
■浜田剛史氏(元世界スーパーライト級王者)の話
「苦しい試合に勝った。勝因は最後の3ラウンドで勝負できたこと。日本のボクシング選手全員に、やればできると勇気を与えた」
■長谷川穂積(WBC世界バンタム級王者)の話
「最後も打ち合いで、いい試合だった。ここまでできるのは節制と練習量、世界王者になりたいという気持ち。安定感があり、長く防衛できる」(共同)
(産経
01/29 17:43)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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