デモにはデモで立ち向かう ・・・ (苦笑
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2006/01/04 17:57 投稿番号: [10781 / 15709]
もーなんのこっちゃか分かりません。朝鮮人。(わらいも出ません
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/04/20060104000032.html
デモを取締る警察隊の父兄、暴力デモに抗議のデモ
「デモにはデモで立ち向かう」
戦闘警察隊・義務警察隊の親たちが、暴力デモに抗議する集会を開くことにした。
戦闘警察隊・義務警察隊の警官の親、予備役の警官ら100人は今月7日、ソウル茁芹洞に位置する警察庁の前で、農民デモの暴力性を告発する集会を開く予定だ。戦闘警察隊・義務警察隊のの親たちが集会を開くことははじめてのこと。
息子が大邱の608戦闘警察隊で服務しているイ・ジョンファさん(50)は、「韓国は声高に主張する者が勝る社会のようだ。これ以上看過できず、自ら乗り出した」と述べた。
「暴力デモ隊にだけ人権があり、われわれの子どもはいくら殴られても人権が無いとでも言うのでしょうか。われわれが集会を行なえば、息子をはじめ警官が出動することになり迷惑をかけるのではと思って抑えてきましたが、これ以上は我慢できません」
イさんはポータルサイトのダウムのコミュニティー「戦闘警官・義務警官両親の会」(cafe.daum.net/ParentsPolice)を運営している。昨年5月に開設したこのコミュニティーには、警官およそ1600人の親が加入している。
6万人の現役の戦闘警官・義務警官および予備役の会員からなるコミュニティー「戦闘警官・義務警官、彼らの人生」(cafe.daum.net/ap1004)の関係者も、「暴力デモによって、一方的に警察庁長だけが退いたことについて遺憾を表明する声明を発表し、デモを鎮圧する現場で怪我をした数多くの戦闘警察官、義務警察官の勤務環境の改善と違法デモに参加した者に対する早急な処罰を要求する予定」と明らかにした。
戦闘警察隊・義務警察隊のためのボランティア団体の「戦闘警察隊・義務警察隊の母の会」も今回の集会に参加することを検討している。
チェ・ウジョン代表(61)は、「農民デモ当時のビデオを見ると、鉄パイプを振りかざし、液化石油ガスの缶を投げかけるなど、とうてい農民の仕業とは考えられないほど過激だった。警察病院では、あご骨を折ったり、ひざを痛めてろくに歩くこともできない戦闘警察官、義務警察官も多い。亡くなった農民のことは心痛ましいが、原因を作ったのは間違いなく暴力デモ」と述べた。
警察庁によると、昨年11月15日の汝矣島農民デモの鎮圧に乗り出して怪我をした戦闘警察官・義務警察官は213人となり、このうち今月3日現在、27人が入院している。
農民は12人が身柄を拘束されており、全国農民連合の指導部などが警察の捜査を受けている。
これに対して「故チョン・ヨンチョル、ホン・ドクピョ殺害糾弾汎国民対策委員会」のパク・ウンドゥスポークスマンは、「農民だけでなく、戦闘警察官、義務警察官も被害者」とし、「痛みの分かち合いという観点から悩んでいたところ、こういう集会が行なわれると聞いて戸惑いを覚える」と述べた。
朝鮮日報
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/01/04/20060104000032.html
デモを取締る警察隊の父兄、暴力デモに抗議のデモ
「デモにはデモで立ち向かう」
戦闘警察隊・義務警察隊の親たちが、暴力デモに抗議する集会を開くことにした。
戦闘警察隊・義務警察隊の警官の親、予備役の警官ら100人は今月7日、ソウル茁芹洞に位置する警察庁の前で、農民デモの暴力性を告発する集会を開く予定だ。戦闘警察隊・義務警察隊のの親たちが集会を開くことははじめてのこと。
息子が大邱の608戦闘警察隊で服務しているイ・ジョンファさん(50)は、「韓国は声高に主張する者が勝る社会のようだ。これ以上看過できず、自ら乗り出した」と述べた。
「暴力デモ隊にだけ人権があり、われわれの子どもはいくら殴られても人権が無いとでも言うのでしょうか。われわれが集会を行なえば、息子をはじめ警官が出動することになり迷惑をかけるのではと思って抑えてきましたが、これ以上は我慢できません」
イさんはポータルサイトのダウムのコミュニティー「戦闘警官・義務警官両親の会」(cafe.daum.net/ParentsPolice)を運営している。昨年5月に開設したこのコミュニティーには、警官およそ1600人の親が加入している。
6万人の現役の戦闘警官・義務警官および予備役の会員からなるコミュニティー「戦闘警官・義務警官、彼らの人生」(cafe.daum.net/ap1004)の関係者も、「暴力デモによって、一方的に警察庁長だけが退いたことについて遺憾を表明する声明を発表し、デモを鎮圧する現場で怪我をした数多くの戦闘警察官、義務警察官の勤務環境の改善と違法デモに参加した者に対する早急な処罰を要求する予定」と明らかにした。
戦闘警察隊・義務警察隊のためのボランティア団体の「戦闘警察隊・義務警察隊の母の会」も今回の集会に参加することを検討している。
チェ・ウジョン代表(61)は、「農民デモ当時のビデオを見ると、鉄パイプを振りかざし、液化石油ガスの缶を投げかけるなど、とうてい農民の仕業とは考えられないほど過激だった。警察病院では、あご骨を折ったり、ひざを痛めてろくに歩くこともできない戦闘警察官、義務警察官も多い。亡くなった農民のことは心痛ましいが、原因を作ったのは間違いなく暴力デモ」と述べた。
警察庁によると、昨年11月15日の汝矣島農民デモの鎮圧に乗り出して怪我をした戦闘警察官・義務警察官は213人となり、このうち今月3日現在、27人が入院している。
農民は12人が身柄を拘束されており、全国農民連合の指導部などが警察の捜査を受けている。
これに対して「故チョン・ヨンチョル、ホン・ドクピョ殺害糾弾汎国民対策委員会」のパク・ウンドゥスポークスマンは、「農民だけでなく、戦闘警察官、義務警察官も被害者」とし、「痛みの分かち合いという観点から悩んでいたところ、こういう集会が行なわれると聞いて戸惑いを覚える」と述べた。
朝鮮日報
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