Re: 北朝鮮住民、火病により支那兵士射殺
投稿者: toapanlang 投稿日時: 2005/12/16 09:09 投稿番号: [10568 / 15709]
>報道によると、5人は10月16日未明に山荘に押し入り、経営者と客の計4人を拘束した。通報を受けた同軍小隊の6人が山荘を包囲したところ、北朝鮮住民が湖南省出身の兵士(19)を射殺して、山林に逃げた。人質4人は無事に救出されたという。
これはふだんから武装して、国境をまたいで中朝間で闇交易をしている連中でしょうかね。むかしふうにいえば「匪賊」「馬賊」、もっと昔でいえば「緑林」というやつでしょうか。
>同紙は、この兵士は死亡するまでの約半年間に密入国者38人の拘束にかかわったと伝えており、同地区で北朝鮮からの住民らの密入国が相次いでいることをうかがわせた。
死亡した兵士が湖南省出身者だったので、湖南省の地元紙に載ったんですね。農村からの志願兵だったのでしょうか。
支那史の慣例に従えば、地元官憲や有力者は、利益を求めて匪賊とつながっている可能性がありますね。んで、しがらみのない他地域の兵を投入している、というのはありえるのかな?
これは メッセージ 10567 (botannabe2003 さん)への返信です.
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