祝:書籍業界マーケティング正常化
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/10/02 18:25 投稿番号: [1055 / 15709]
いやいや、わたくしもこのところの本屋さんにおける朝鮮物品販売の正常化に
気づき始めていました。(笑)
どんなきっかけでそうなったのかは知るところではありませんが、一時の異常な
売り場面積は売上相当の面積に落ち着いたようですね。
中京地域では未だ朝鮮ドラマ関連書籍は映画関連のところにあるとか。
しかし東京は冷たいですよ、
わたしがこの間立ち寄った書店では、朝鮮コーナーは未だにあるんです。
しかし面積が幅一メートルほど。
平積みされたペッ氏のうすら朝鮮顔は相変わらずですが、
その上のほう、正面の棚ちょうど目線の先にはなんと
日韓併合―韓民族を救った「日帝36年」の真実
崔 基鎬 (著) 単行本 (2004/09) 祥伝社
その他朝鮮関連書籍がズラッと。
朝鮮ドラマ関連ではなく、玉石混交の朝鮮関連書籍コーナーになっておりました。(爆)
こういった配置ならば、ペッ氏によって朝鮮に興味をもたれたうすらボケおばさま
達のうちの幾割かはそういった硬い本も手に取ることになるかも知れません。
朝鮮関連書籍コーナーの行く末同様、朝鮮に対しての正常な対応も必至でしょう。
これは メッセージ 1054 (dylake2r5j1 さん)への返信です.
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