■“併合事大”の話を聞き感動
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2005/12/02 12:58 投稿番号: [10230 / 15709]
会社経営
辻本貴一
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韓国・ソウルに月に二度ほど出張します。日本のメディアの過敏な報道のため
身構えて韓国に出張しますが、韓国人と接するたびに、皆さん優しくて親切で、
当初のイメージとあまりにもかけ離れているのにビックリしています。
ある韓国人の自宅へ食事に招かれたとき、その人のお母さん(七十五歳から八十歳ぐらい)
から韓国併合時代の話を聞いて、目からウロコが落ちました。
「日本の統治時代は生活が安定し、お互い親戚同士のような付き合いをしていた」
「特に学校の日本人先生には本当によくしていただいたが。先生が日本に帰るとき
親も泣いて見送った」「貧しくて授業料が払えない生徒からはお金を取らなかった」
「子供を学校に行かさない親には先生が説得に行った」「誰もが教育を受けられる
ように学校をいっぱいつくった」「学校では日本語を強制するのではなく、むしろ
積極的にハングルを教わった」
お母さんの話を聞いて、感動で涙が止まりませんでした。戦後、韓国政府のとった
反日教育と、それに共同歩調を取った日本の一部の人たちの罪は本当に大きいと思いました。
(兵庫県芦屋市)
産経の投稿欄
談話室から
これは メッセージ 10229 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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