精神衛生
投稿者: guiseinoyuu 投稿日時: 2004/09/12 20:43 投稿番号: [1022 / 15709]
【噴水台】精神の力
(中略)
こういう心配と絶望の現実に耐えた力は精神にあった。
成就感を味わった過去の記憶と、いい日が訪れるという希望、
ここで負けるわけにはいかないという意地のような精神だった。
こういう力は、時には大統領のリーダーシップから、
あるときは官僚と学者の献身性から、別の時代には企業人のベンチャー精神から、
時には労働者・自営業者のやる気と勤勉から出てきた。
山戦水戦すべて体験した韓国経済が困難に直面する度に発散した危機克服のノウハウは、
経済主導者が持ったこうした精神だった。
先日、「開かれたウリ党」(ウリ党)経済討論会で、
駐韓米国商工会議所会長を務めたジェフリー・ジョーンズが
「経済では事実よりも認識とフィーリングが重要だ」という話をした。
改めて現実よりも現実に対する精神が重要だという思いがする。
全栄基(チョン・ヨンギ)政治部次長 < chunyg@joongang.co.kr >
http://japanese.joins.com/html/2004/0901/20040901203925100.html九月一日の記事からです。
朝鮮人のメンタリティがよくわかります。
誰かがやってくれる、といった他力本願(本来の意味ではありませんが)な主体性のなさ。
要は、社会を構成する個々人の自発的行動ではなく、
代表する誰か、のリーダーシップ頼みというかそれは自分ではないといった前提。
甘ったれ朝鮮人の原理ですね。
連中は一見、個の主張が強くみえます。
我が侭だってだけなんですけどね。(笑)
あれは個の確立といった意味での個ではありません。
我です。我。(苦)
これは メッセージ 1 (guiseinoyuu さん)への返信です.
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