李秀賢
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2011/01/27 07:54 投稿番号: [854 / 1443]
新大久保事故から10年…ホームドア普及進まず
2001年1月に、東京都新宿区のJR山手線新大久保駅で、線路に落ちた男性を助けようとした韓国人留学生の李秀賢(イスヒョン)さん(当時26歳)とカメラマン関根史郎さん(同47歳)が亡くなった事故から丸10年がたった26日午前、韓国の権哲賢(クォンチョルヒョン)駐日大使が、国土交通省を訪れ、事故後の駅ホームでの安全対策について大畠国土交通相と意見交換を行った。同省は再発を防ぐための設備導入を全国の鉄道事業者に求めてきたが、転落事故防止に効果的なホームドアの普及は遅れている。
同省の要請で、時速60キロ以上で5分以内の間隔で列車が走る、全国2074の駅が待避スペースなどを整備した。一方、費用や設置場所に課題のあるホームドアの整備は、今年度末の時点で約500駅にとどまる。JR東日本は、2017年度までに山手線の全駅に設置する計画だが、今月16日にJR目白駅で全盲の男性がホームから転落死するなど事故は続いている。
(2011年1月26日12時45分 読売新聞)
テレビのニュ−スで
拉致被害者の横田さんと関係があるとされた南朝鮮男性の姉に似たのが
新大久保を見学してたが、
母親らしい。
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