賎人、愚かにも偽RRについて語る
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/25 04:43 投稿番号: [155 / 1443]
自分らはどうなんだ?
ということを完全に忘れ、他人が騒ぐので便乗。
「イモ電(横浜線のこと)」を笑う「南部線利用者」みたい。
(南部線は川崎を走るので、横浜線よりはるかに格下なんだけど、
「イモ電」みたいな「愛称」がないんです。)
記事入力 : 2009/04/24 09:56:25
コピー天国の中国、ロールスロイスまで登場
模造品に関しては世界最高の競争力を持つ中国。それだけに、今月20日に開幕した上海モーターショーでも、外国車をそのまままねた中国車がやはり登場しました。
業界関係者が言葉を失ったのは、世界最高級車として知られるロールスロイスのコピー車が登場したことです。それも、技術力をある程度認められている中国の主要国産車メーカー、吉利汽車の展示ブースの前面を飾ったのがこの車でした。
「吉利GE」というモデル名が付いたこの車を見た外国記者は、大部分が「ロールスロイスとうり二つだ」と口をそろえました。ロールスロイス特有の重量感ある前後部の外観はもちろん、ラジエーターグリルの上のエンブレムまでもが模倣されていたからです。内装もロールスロイスと酷似していました。
モーターショーを訪れたロールスロイスの広報担当者は、「中国のメーカーが発売したモデルはわれわれの車の完ぺきな複製品だ」と語りました。これに対し、吉利汽車側は「デザインは一部ロールスロイスと似ているが、自社固有のデザインだ」と反論しました。
中国が自動車デザインをまねるのは今に始まったことではありません。奇瑞汽車(チェリー)はGM大宇のマティスをそのままコピーした「QQ」を発売し、両社の法廷闘争に発展しました。BMWのX5、ベンツのCクラス、スマート・フォー・トゥーなどの欧州車のコピーを連発したため、欧州企業が法的対応を検討したこともあります。
ある中国メーカーは、韓国の起亜自動車のすぐ横に展示ブースを設け、旧型ソナタにそっくりの車種を展示しました。相当の度胸です。
しかし、コピー被害を受けた企業が法的対応を講じるのは容易ではないといいます。中国の自動車会社はほとんどが中央政府、地方政府、共産党と結び付いているため、後でさらに大きな不利益を受けるのが明らかだからです。
上海=崔源錫(チェ・ウォンソク)記者
朝鮮日報/朝鮮日報日本語版
しゃあしゃあと写真まで
http://www.chosunonline.com/news/20090424000026しかも、
>ある中国メーカーは、韓国の起亜自動車のすぐ横に展示ブースを設け、旧型ソナタにそっくりの車種を展示しました。相当の度胸です。
恥の上塗り(呆)
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