バンド活動を通してオルグをするニダ
投稿者: jgeilsbandfreak 投稿日時: 2009/04/15 08:24 投稿番号: [124 / 1443]
これ、70年安保の手法だろうに。
2009/04/14 20:16 KST
大阪に国籍・偏見の壁越えた韓日「おやじバンド」
【ソウル14日聯合ニュース】日本の大阪で、日本人と在日韓国人の中年男性11人による音楽バンド活動が話題を呼んでいる。
生野区の大池中学校のPTA役員と同校の教師らで結成されたバンドのメンバーの年齢は49〜60歳。放課後の教室を利用し、ギターや沖縄伝統楽器の三線、韓国伝統楽器のチャンゴなどでメンバーの青春時代の大ヒットソング「青春時代」や「臨津江」を演奏している。
ともに練習に励むメンバーだが、実は偏見と差別問題で衝突した過去がある。在日韓国人の割合が非常に高いこの学校で、2004年に在日韓国人生徒のPTA会長立候補をめぐり父兄の間で賛否両論が噴出、舌戦が繰り広げられた。共同通信によると、一部の日本人父兄は当時、開校以来60年、日本人以外がPTA会長になった前例がないとして強く反対したという。
しかし、この件をきっかけに日本と韓国住民は多くの面で率直な対話を始め、双方の関係は急速に改善された。特に一部の父兄は翌年にバンドを結成、以降60回に及ぶコンサートを開いている。
バンドメンバーは、コンサートを訪れた日本人が「(韓国人に対し)強い偏見があったが、すばらしい演奏に感銘を受けた」という文章を残したこともあると、誇らしげに話した。
どうでも良くない話、
PTA会長選挙結果は?
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/2bf8na1a2fn4zbfma4ohbfbeja47a4ja4a4a4na4aba1a9_1/124.html