Estimado Sr. mdklee69:
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2003/10/25 21:16 投稿番号: [852 / 6946]
おっ、mdklee69さん、「Mucho gusto, encantado de conocerle
a usted(はじめまして、あなたとお知りあいになれて嬉しいです)=
儀礼上の定型句です、額面どうりに受け取らないで下さいませ(笑)=」
「韓国人」の方だそうですが、「国籍」「民族的」共に「韓国人」の方
なのでしょうか?(国籍は日本でも民族的に朝鮮民族の在日のような人も
大勢いるし、国籍は韓国だが民族的には大和民族の人もいる?かも)
いや、mdklee69さんの日本語の読み書きレベルが日本人のそれと全く
遜色ないので、つい疑問をもってしまったのです。
まあ、ナニ人でもよしとしましょう。私個人としてはナニ人であっても
ジョークの通じる・話せる人(=心の余裕のある人、と私は解釈して
います)は歓迎いたします「我的好朋友(ワタシノヨキトモダチアルヨ)」
です!?(注、私はリーベンレンであってチョングオレンではありませぬ)
スペイン語は私も中級学習者の域を出ません。昔、南米のいくつかの国に
滞在していたことがあるので、多少(日常会話程度)ならわかるのです。
とても上級レベル(通訳・翻訳レベル)には達しないレベルですが、
まったくの初心者の方になら多少アドバイスできるレベルではあります。
「もう来ない」ですが、主語が「私」ならもっとも一般的な言い方として
「Ya no vengo」主語が三人称なら動詞「Vengo(来る)」が「Viene」
に変わります。
「やはり、もう来ない(本当)」の「やはり」にはいろいろなニュアンスが
考えられますが、ここでは「(最終的に)私はもう来ない」の
ニュアンスとしますと、「En definitiva, ya no vengo」となりますね。
「本当」もいくつかニュアンスが考えられますが、(本気)だとすると
「en serio」となります。
「(二度と)私はもう来ない」でしたら「Ya no vengo nunca」であり、
これをもっと強烈に言うと強調のjamasを加え、罵り語も加えますと
「Ya no vengo, nunca jamas, mielda! conchesumadre!」となり
「ケッ、もう二度と来るかよ!クソッ!オマエのカーチャンでべそ!
(最後の単語をちょっと日本語に訳すのは・・・)」といった感じです。
(注、どの語学でもそうですが、一つの文を相当する内容の外国語に
訳す場合、いくつもの言い方が考えられます。私の例文はそのうちの
一つにすぎないことをご了承ください)
スペイン語は国連の公用語の一つであり、ラテンアメリカの多くの
国で公用語となっています。またアメリカでも7人に1人はスペイン語を
母国語とするヒスパニック(今やアフリカ系を抜いて最大のマイノリティー)
でありかなりスペイン語が通じます(当然アメリカ人でスペイン語を学習する
者も多いので実際には7人に1人以上の割合でスペイン語が通じると思います)
アジアではフィリピンがかってスペインの植民地だったので
(そもそも国名が当時のスペイン国王フェリーペに由来、地名・人名も
スペイン語の影響が強い)一部の地域でスペイン語(かなり変形してそうだが)
が通じるかも?しれません。mdklee69さんも是非スペイン語を学んで
広い世界?を直に体験してくださいませ。南米は美女も多いですよ。
(ケッケッ、誘惑したるワイ!)
さて私の「シブザルを愚弄してスペイン語をマスターする」講座は
そのネタを「シブザルの迷言」に依存していますので、
シブザル(あるいはナメクジも可)をつついたり、挑発したり、啓蒙したり、
舐めたり(?オエッ!)して刺激し、新たな「シブザルの迷言」を吐き出させ
ないかぎり、次の講座は開かれません。ご了承ください。
私がこの韓国カテ掲示板をしったのは最近(1ヶ月ほど前)であり、基本的にラテン・
アメリカのカテのROMをしていた者です。韓国に興味・関心があるわけではなく、
また通信環境もナローバンドですので、韓国カテの掲示板にアクセスすることは
少ない、という事情もお察しください。それでは、また(Hasta luego)。
a usted(はじめまして、あなたとお知りあいになれて嬉しいです)=
儀礼上の定型句です、額面どうりに受け取らないで下さいませ(笑)=」
「韓国人」の方だそうですが、「国籍」「民族的」共に「韓国人」の方
なのでしょうか?(国籍は日本でも民族的に朝鮮民族の在日のような人も
大勢いるし、国籍は韓国だが民族的には大和民族の人もいる?かも)
いや、mdklee69さんの日本語の読み書きレベルが日本人のそれと全く
遜色ないので、つい疑問をもってしまったのです。
まあ、ナニ人でもよしとしましょう。私個人としてはナニ人であっても
ジョークの通じる・話せる人(=心の余裕のある人、と私は解釈して
います)は歓迎いたします「我的好朋友(ワタシノヨキトモダチアルヨ)」
です!?(注、私はリーベンレンであってチョングオレンではありませぬ)
スペイン語は私も中級学習者の域を出ません。昔、南米のいくつかの国に
滞在していたことがあるので、多少(日常会話程度)ならわかるのです。
とても上級レベル(通訳・翻訳レベル)には達しないレベルですが、
まったくの初心者の方になら多少アドバイスできるレベルではあります。
「もう来ない」ですが、主語が「私」ならもっとも一般的な言い方として
「Ya no vengo」主語が三人称なら動詞「Vengo(来る)」が「Viene」
に変わります。
「やはり、もう来ない(本当)」の「やはり」にはいろいろなニュアンスが
考えられますが、ここでは「(最終的に)私はもう来ない」の
ニュアンスとしますと、「En definitiva, ya no vengo」となりますね。
「本当」もいくつかニュアンスが考えられますが、(本気)だとすると
「en serio」となります。
「(二度と)私はもう来ない」でしたら「Ya no vengo nunca」であり、
これをもっと強烈に言うと強調のjamasを加え、罵り語も加えますと
「Ya no vengo, nunca jamas, mielda! conchesumadre!」となり
「ケッ、もう二度と来るかよ!クソッ!オマエのカーチャンでべそ!
(最後の単語をちょっと日本語に訳すのは・・・)」といった感じです。
(注、どの語学でもそうですが、一つの文を相当する内容の外国語に
訳す場合、いくつもの言い方が考えられます。私の例文はそのうちの
一つにすぎないことをご了承ください)
スペイン語は国連の公用語の一つであり、ラテンアメリカの多くの
国で公用語となっています。またアメリカでも7人に1人はスペイン語を
母国語とするヒスパニック(今やアフリカ系を抜いて最大のマイノリティー)
でありかなりスペイン語が通じます(当然アメリカ人でスペイン語を学習する
者も多いので実際には7人に1人以上の割合でスペイン語が通じると思います)
アジアではフィリピンがかってスペインの植民地だったので
(そもそも国名が当時のスペイン国王フェリーペに由来、地名・人名も
スペイン語の影響が強い)一部の地域でスペイン語(かなり変形してそうだが)
が通じるかも?しれません。mdklee69さんも是非スペイン語を学んで
広い世界?を直に体験してくださいませ。南米は美女も多いですよ。
(ケッケッ、誘惑したるワイ!)
さて私の「シブザルを愚弄してスペイン語をマスターする」講座は
そのネタを「シブザルの迷言」に依存していますので、
シブザル(あるいはナメクジも可)をつついたり、挑発したり、啓蒙したり、
舐めたり(?オエッ!)して刺激し、新たな「シブザルの迷言」を吐き出させ
ないかぎり、次の講座は開かれません。ご了承ください。
私がこの韓国カテ掲示板をしったのは最近(1ヶ月ほど前)であり、基本的にラテン・
アメリカのカテのROMをしていた者です。韓国に興味・関心があるわけではなく、
また通信環境もナローバンドですので、韓国カテの掲示板にアクセスすることは
少ない、という事情もお察しください。それでは、また(Hasta luego)。
これは メッセージ 851 (mdklee69 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1835396/0bfa4k7gbca8hd1na4naaabr_1/852.html