祝10周年!アル掲示板支那の鮮択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2013/02/01 20:21 投稿番号: [6889 / 6946]
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http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0130&f=national_0130_011.shtml
中国メディアの環球網は15日付で、「東南アジアの国々は、わが国と同じように日本による
侵略を受けたにもかかわらず、今では日本に対して良いイメージを持っている」とし、その
理由として「戦後数十年にわたって日本が現地に深く入り込み、心を込めての現地経済に
貢献したから」と報じたが、中国人ブロガーの程万軍さんは同報道に対する持論を自らのブログに綴った。
東南アジアの国々において、歴史問題に関して日本と論争が起きることは少ない。
また、現在にいたっても第2次世界大戦時の侵略について恨み事を言う国もほぼ皆無だ。
環球網は「それは日本政府が戦後、海外での自国イメージに注意を払い、侵略者として
ではなく投資家としてのイメージを築き上げてきたからだ」と主張した。
一方、中国人ブロガーの程万軍さんは、東南アジアの国々が日本に対して良い
イメージを持っている理由として、「日本のハードパワーに東南アジアの国々は心服
している」ことを挙げた。
中国製品はコストパフォーマンス以外で日本製品を上回ることができず、特に品質の
面では日本製品に完敗している。しかし、中国人も日本製品の価値は分かっているはず
なのに、「なぜ中国人の日本に対する好感度は低いままなのか? 」と問いかけつつ、
経済以外にも理由があるはずだと主張した。
筆者が挙げた経済以外の理由は「ソフトパワー」だ。日本は第2次世界大戦中に東南
アジアの戦場において「東洋文明の主体国」として戦い、西洋諸国の植民地支配からの
独立を援助したというイメージを確立。ミャンマー、タイ、ベトナム、インドネシアの
国々は日本が西洋国家の支配を取り除き、希望を与えてくれたと感じている。
筆者は、「日本はこのように思想上から国家のイメージを変えていき、東洋の
リーダーとして受け入れられようとしている」と分析。以前は「白人支配からの自由」、
今では「中国の侵略に対抗するため」、ともに闘う国家としてのつながりを持ち
つつあると主張した。
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↓2chでの反応アル
31 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/30(水) 17:48:11.17 ID:Sf1pMDxK
そうだよ、これからは中国・韓国・北朝鮮の特亜抜きにアジア外交を
推し進めて行くんだ。
所詮、どんなに日本が努力しても
日本を妬ましく、貶めようとする反日国家とは真の友好など生まれない。
46 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/30(水) 17:59:50.66 ID:+lisIfo0
>>1
分析が甘すぎ。そもそも「侵略された」などと言う国は中韓しかない。
他国は「植民地支配から開放してくれた」と感謝されている。
中韓が愚かなのは「当時はアジア諸国など存在しない」という事実を
国民レベルで知らないこと。
当時のアジアは干渉地帯として残されたタイ以外は全て欧米の植民地であり、
国境とは=支配地区分である。そこへ日本が攻め込む=支配国と戦う、と
言う事であり、原住民にしてみれば正義の味方である。
ここから理解できていないから永久に正解に辿り着く事はないだろう。
49 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/30(水) 18:00:37.81 ID:v7VmcUDN
日本は第2次世界大戦中に東南
アジアの戦場において「東洋文明の主体国」として戦い、西洋諸国の植民地支配からの
独立を援助したというイメージを確立。ミャンマー、タイ、ベトナム、インドネシアの
国々は日本が西洋国家の支配を取り除き、希望を与えてくれたと感じている。
ちょっと違うな 日本は米、英、仏、オランダと植民地支配軍を打ち破って
東南アジアの国家独立を支援した
イメージではなく、命を懸けてアジアの解放のために戦った
それをアジア諸国は身をもって体感してる
侵略一点張りのシナにはできないことだ
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2013&d=0130&f=national_0130_011.shtml
中国メディアの環球網は15日付で、「東南アジアの国々は、わが国と同じように日本による
侵略を受けたにもかかわらず、今では日本に対して良いイメージを持っている」とし、その
理由として「戦後数十年にわたって日本が現地に深く入り込み、心を込めての現地経済に
貢献したから」と報じたが、中国人ブロガーの程万軍さんは同報道に対する持論を自らのブログに綴った。
東南アジアの国々において、歴史問題に関して日本と論争が起きることは少ない。
また、現在にいたっても第2次世界大戦時の侵略について恨み事を言う国もほぼ皆無だ。
環球網は「それは日本政府が戦後、海外での自国イメージに注意を払い、侵略者として
ではなく投資家としてのイメージを築き上げてきたからだ」と主張した。
一方、中国人ブロガーの程万軍さんは、東南アジアの国々が日本に対して良い
イメージを持っている理由として、「日本のハードパワーに東南アジアの国々は心服
している」ことを挙げた。
中国製品はコストパフォーマンス以外で日本製品を上回ることができず、特に品質の
面では日本製品に完敗している。しかし、中国人も日本製品の価値は分かっているはず
なのに、「なぜ中国人の日本に対する好感度は低いままなのか? 」と問いかけつつ、
経済以外にも理由があるはずだと主張した。
筆者が挙げた経済以外の理由は「ソフトパワー」だ。日本は第2次世界大戦中に東南
アジアの戦場において「東洋文明の主体国」として戦い、西洋諸国の植民地支配からの
独立を援助したというイメージを確立。ミャンマー、タイ、ベトナム、インドネシアの
国々は日本が西洋国家の支配を取り除き、希望を与えてくれたと感じている。
筆者は、「日本はこのように思想上から国家のイメージを変えていき、東洋の
リーダーとして受け入れられようとしている」と分析。以前は「白人支配からの自由」、
今では「中国の侵略に対抗するため」、ともに闘う国家としてのつながりを持ち
つつあると主張した。
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↓2chでの反応アル
31 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/30(水) 17:48:11.17 ID:Sf1pMDxK
そうだよ、これからは中国・韓国・北朝鮮の特亜抜きにアジア外交を
推し進めて行くんだ。
所詮、どんなに日本が努力しても
日本を妬ましく、貶めようとする反日国家とは真の友好など生まれない。
46 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/30(水) 17:59:50.66 ID:+lisIfo0
>>1
分析が甘すぎ。そもそも「侵略された」などと言う国は中韓しかない。
他国は「植民地支配から開放してくれた」と感謝されている。
中韓が愚かなのは「当時はアジア諸国など存在しない」という事実を
国民レベルで知らないこと。
当時のアジアは干渉地帯として残されたタイ以外は全て欧米の植民地であり、
国境とは=支配地区分である。そこへ日本が攻め込む=支配国と戦う、と
言う事であり、原住民にしてみれば正義の味方である。
ここから理解できていないから永久に正解に辿り着く事はないだろう。
49 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/30(水) 18:00:37.81 ID:v7VmcUDN
日本は第2次世界大戦中に東南
アジアの戦場において「東洋文明の主体国」として戦い、西洋諸国の植民地支配からの
独立を援助したというイメージを確立。ミャンマー、タイ、ベトナム、インドネシアの
国々は日本が西洋国家の支配を取り除き、希望を与えてくれたと感じている。
ちょっと違うな 日本は米、英、仏、オランダと植民地支配軍を打ち破って
東南アジアの国家独立を支援した
イメージではなく、命を懸けてアジアの解放のために戦った
それをアジア諸国は身をもって体感してる
侵略一点張りのシナにはできないことだ
これは メッセージ 1 (shi*ur*l* さん)への返信です.
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