Re: 祝10周年!アル掲示板支那の鮮択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2013/01/26 21:39 投稿番号: [6864 / 6946]
↓続きアル
61 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/24(木) 01:11:39.25 ID:v3yYTe0U
_,,_ パーン
(‘д‘)
⊂彡☆))Д´>
悪化望むところですが何か?
62 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/24(木) 01:12:02.46 ID:gBcCnshQ
別に問題ないだろ?
関係なぞ、元々悪化しているんだ。これ以上悪化しても、さほど問題にもならない。
それより、このクソ野郎達と縁切りする最高のチャンスだ。
粛々と参拝すれば良い。まあ、参院選の後だろうけど。
90 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/24(木) 01:29:54.34 ID:wAG0ypxQ
当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識している。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、
「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。
また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった。
もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。
それほどまでにデタラメな裁判によって日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。
ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の副大統領だったニクソンは
占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを日本の国会で公式に謝罪している。
また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは著書の中で当時の共和党下院議員の90%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、
ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と強く批判している。
そして中国と韓国だけがそれを忘れたフリをして因縁をつけているのである。
マッカーサー、聖書に誓って「日本の戦争は自衛のためだった」
ttp://toron.pepper.jp/jp/epi/tokyo/jiei.html
アメリカ議会証言録の原文
ttp://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2004/maca/01/MacArthur41.html
61 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/24(木) 01:11:39.25 ID:v3yYTe0U
_,,_ パーン
(‘д‘)
⊂彡☆))Д´>
悪化望むところですが何か?
62 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/24(木) 01:12:02.46 ID:gBcCnshQ
別に問題ないだろ?
関係なぞ、元々悪化しているんだ。これ以上悪化しても、さほど問題にもならない。
それより、このクソ野郎達と縁切りする最高のチャンスだ。
粛々と参拝すれば良い。まあ、参院選の後だろうけど。
90 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2013/01/24(木) 01:29:54.34 ID:wAG0ypxQ
当然これらのことは東京裁判の関係諸国もちゃんと認識している。
1.マッカーサー元帥
昭和25年10月トルーマン大統領に対して「東京裁判は誤りであった」と告白。
さらに昭和26年に米国上院において「日本がおこなった戦争は正当防衛であり侵略戦争ではなかった」と公式に証言。
2.インドのパール判事
日本が戦争にふみきったのは「侵略のためではなく」独断的な政策をとった西洋諸国によって挑発された為であり、
「東京裁判は正義の実現ではなく勝利者による復讐」であるとし、「日本は国際法に照らして無罪である」と主張したが、その主張を法廷で述べることを許されなかった。
3.米国のブレークニー弁護士
「日本は原爆に対して報復する権利を持つ」とウエッブ裁判長に抗議。
4.豪州のウエップ裁判長
帰国後「東京裁判は誤りであった」と繰り返し表明。
5.オランダのレーリング判事
裁判終了後に「東京裁判には法的手続きの不備と南京大虐殺のような事実誤認があったが、裁判中は箝口令がひかれていて言えなかった」と発言。
また、「私たちは国際法を擁護するために裁判をしていたはずなのに、連合国が国際法を徹底的に踏み躙ったことを、毎日見せ付けられていたからそれは酷いものだった。
もちろん、勝者と敗者を一緒に裁くことは不可能だった。まさに復讐劇だった」と述べた。
6.フランスのベルナール判事
レーリング判事と同様な発言を裁判終了後に公にした。
7.アメリカのキーナン首席検事
日本糾弾の旗頭キーナンですら裁判が終わった後に「東京裁判は公正なものではなかった」と発言。
8.イギリスの国際法の権威ハンキー卿
『戦犯裁判の錯誤』という本の中で「日本無罪論のパール判事の主張は絶対に正しい」と明言。
9.イギリス法曹界の権威ビール氏
『野蛮への接近』という著書のなかで「東京裁判は勝者が敗者に加えた野蛮きわまりない復讐行為である」と断言。
裁判中は嘘をついていた人たちも裁判が終わった後に自分の行為を恥じ、法の概念そのものを冒涜した自分たちの判決の正反対の発言したのだ。
それほどまでにデタラメな裁判によって日本は犯罪者に仕立てあげられてしまったのである。
ちなみに戦後のアメリカの議事録によれば、アイゼンハワー共和党政権下の副大統領だったニクソンは
占領時に憲法制定し日本に押しつけたことを日本の国会で公式に謝罪している。
また、アメリカ共和党の大物下院議員だったハミルトン・フィッシュは著書の中で当時の共和党下院議員の90%が日本との戦争に反対していた事実を明らかにしており、
ハルノートを指して「これによって日本には、自殺するか、降服するか、さもなくば戦うかの選択しか残されて無く日本を戦争へと追い込んだ」と強く批判している。
そして中国と韓国だけがそれを忘れたフリをして因縁をつけているのである。
マッカーサー、聖書に誓って「日本の戦争は自衛のためだった」
ttp://toron.pepper.jp/jp/epi/tokyo/jiei.html
アメリカ議会証言録の原文
ttp://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2004/maca/01/MacArthur41.html
これは メッセージ 6863 (cor*ano*raz*_*nfi*a さん)への返信です.
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