祝10周年!アル掲示板支那の鮮択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2013/01/04 23:00 投稿番号: [6804 / 6946]
さて箱根駅伝の熱戦も終わったアルが地球の反対側では明日5日から20日まで
熱いレースの戦いが繰り広げられるアル、いわずと知れたダカールラリー↓、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC
元はパリ・ダカールラリーとして世界的に有名なレースあるが、2009年からは南米(亜国、智国)に
舞台を変えて開催されているアル、今年はさらに秘国が加わり、秘国の首都リマをスタートして
亜国を通り、智国の首都サンティアゴをゴールとしているアル↓
http://www.paridaka-info.com/w/?page_id=2391
智国のルートではあの33人が奇跡的に救出された落盤事故のあった鉱山があるコピアポー市も通るアル。
今年の9月にはアルゼンチンで開催される国際オリンピック委員会の総会で
東京・マドリード・イスタンブールの3都市で争う五輪開催地が決定するアル、
日本の伝統的友好国アルゼンチンで良い結果がでることを期待アル↓
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2013010400344
>20年五輪へ「前進!」=7日に立候補ファイル提出−東京招致委
>2020年夏季五輪の東京招致委員会は4日、都庁内の事務局で新年の業務を開始した。
>同五輪の開催都市は9月7日の国際オリンピック委員会(IOC)総会(ブエノスアイレス)で決まり、
>東京はトルコのイスタンブール、スペインのマドリードと争う。
>今年は巳(み)年。巳の方位とブエノスアイレスの方角が南南東で重なることから、
>事務局員が南南東を向いて「前進!」と声を上げ、招致成功へ威勢をつけた。
↓はこのトピで何度も紹介してきたことアルが再び引用しておくアル
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1980年にアルゼンチンに駐在した越智啓介大使の述懐によれば、着任の際の各大臣との会談になかで、
日本人の評判があまりにもよい。お世辞であろうと思い、法務大臣に面接したとき、そのことに触れ、
本当のことを知りたいと申し入れた。
大学の法科の教授でもあり、検事正も務めたことがあるその法相は、自らも日本人とは
どんな民族か非常に興味をもったことがあり、過去三十年にさかのぼり、犯罪の記録を
調べたことがあるという。たった一件の事件が見つかったが、それは養鶏場に押し入った泥棒を
追い払おうとして、誤って殺してしまい、結局は無罪となった事件だけであった。法相は日本人が、
驚くほど徳性の高い民族であることを認識したという。「南米から見た日本人」サイマル出版会1989年出版
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ついでに同じ書籍からの引用で智国関連の記述↓
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ペルーより脱出して、太平洋岸を南下した日本人移民たちは、途中働きながらチリのバルパライソと
サンチアゴ市付近まで来て、定着したのは一九一〇年頃からである。ここは気候がよいのに加えて、
日本に似た山や急流、海があり、さらに人柄がよく、日本人に好意を寄せる人びとが多かった。
そして素晴らしく美人の娘さんが多く、そのためか、そこから移動する者も少なかったのである。
その生き残りで、サンチアゴに六〇年も写真館を経営して、日系人の中心的存在として人びとに奉仕している
常川久太郎とその長男勇久の親子がいる。常川親子の店は歴代大統領の写真を撮る特定店で、その
大型写真が館内に並んで掲げられている。
チリでは一時、日本人家族も百六十ほどあったが、今日では年に一、二度集まる旧日本人は
三〇家族に満たないという。そのなかで、二世の女性植物学者である鈴木フサ理学博士、六十七歳が
有名である。
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熱いレースの戦いが繰り広げられるアル、いわずと知れたダカールラリー↓、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%80%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%AB%E3%83%BB%E3%83%A9%E3%83%AA%E3%83%BC
元はパリ・ダカールラリーとして世界的に有名なレースあるが、2009年からは南米(亜国、智国)に
舞台を変えて開催されているアル、今年はさらに秘国が加わり、秘国の首都リマをスタートして
亜国を通り、智国の首都サンティアゴをゴールとしているアル↓
http://www.paridaka-info.com/w/?page_id=2391
智国のルートではあの33人が奇跡的に救出された落盤事故のあった鉱山があるコピアポー市も通るアル。
今年の9月にはアルゼンチンで開催される国際オリンピック委員会の総会で
東京・マドリード・イスタンブールの3都市で争う五輪開催地が決定するアル、
日本の伝統的友好国アルゼンチンで良い結果がでることを期待アル↓
http://www.jiji.com/jc/c?g=spo_30&k=2013010400344
>20年五輪へ「前進!」=7日に立候補ファイル提出−東京招致委
>2020年夏季五輪の東京招致委員会は4日、都庁内の事務局で新年の業務を開始した。
>同五輪の開催都市は9月7日の国際オリンピック委員会(IOC)総会(ブエノスアイレス)で決まり、
>東京はトルコのイスタンブール、スペインのマドリードと争う。
>今年は巳(み)年。巳の方位とブエノスアイレスの方角が南南東で重なることから、
>事務局員が南南東を向いて「前進!」と声を上げ、招致成功へ威勢をつけた。
↓はこのトピで何度も紹介してきたことアルが再び引用しておくアル
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1980年にアルゼンチンに駐在した越智啓介大使の述懐によれば、着任の際の各大臣との会談になかで、
日本人の評判があまりにもよい。お世辞であろうと思い、法務大臣に面接したとき、そのことに触れ、
本当のことを知りたいと申し入れた。
大学の法科の教授でもあり、検事正も務めたことがあるその法相は、自らも日本人とは
どんな民族か非常に興味をもったことがあり、過去三十年にさかのぼり、犯罪の記録を
調べたことがあるという。たった一件の事件が見つかったが、それは養鶏場に押し入った泥棒を
追い払おうとして、誤って殺してしまい、結局は無罪となった事件だけであった。法相は日本人が、
驚くほど徳性の高い民族であることを認識したという。「南米から見た日本人」サイマル出版会1989年出版
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ついでに同じ書籍からの引用で智国関連の記述↓
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ペルーより脱出して、太平洋岸を南下した日本人移民たちは、途中働きながらチリのバルパライソと
サンチアゴ市付近まで来て、定着したのは一九一〇年頃からである。ここは気候がよいのに加えて、
日本に似た山や急流、海があり、さらに人柄がよく、日本人に好意を寄せる人びとが多かった。
そして素晴らしく美人の娘さんが多く、そのためか、そこから移動する者も少なかったのである。
その生き残りで、サンチアゴに六〇年も写真館を経営して、日系人の中心的存在として人びとに奉仕している
常川久太郎とその長男勇久の親子がいる。常川親子の店は歴代大統領の写真を撮る特定店で、その
大型写真が館内に並んで掲げられている。
チリでは一時、日本人家族も百六十ほどあったが、今日では年に一、二度集まる旧日本人は
三〇家族に満たないという。そのなかで、二世の女性植物学者である鈴木フサ理学博士、六十七歳が
有名である。
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これは メッセージ 1 (shi*ur*l* さん)への返信です.
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