Re: アル(`ハ´ )掲示板支那の鮮択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2012/12/31 22:27 投稿番号: [6794 / 6946]
朝鮮奴が日本の軍備増強に怯えているアル、コイツら朝鮮奴は戦後に親だった日本を裏切り、
日本が武装解除されている間隙を狙って竹島を強奪した卑劣な確信犯民族アル↓
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http://iza38923.iza.ne.jp/blog/entry/2804031/
李承晩(イ・スンマン)大韓民国大統領が一方的に「李承晩ライン」を宣言して、
竹島を韓国の領土と主張したのは、1952年1月18日のことである。
これ以降、「竹島は韓国領」を主張することになった。
講和条約の発効はこの年の4月28日なので、日本は連合国による被占領国(Occupied Japan)のまま。
いわば手足を縛られたままで、手の打ちようがなかった。
子どもながらの記憶でも、多くの日本漁船、漁船員が拿捕、射殺の憂き目に会う報道を新聞などで読み、
何たる酷い国、こん畜生と思ったものだ。
元海軍記者の伊藤正徳氏などは、その著書「大海軍を想う」(文藝春秋新社刊)の中で、
李ラインを警備する韓国艦艇について述べ、駆逐艦の2〜3隻もあれば、
あんなの簡単に追っ払うことができるのに、と慨嘆していたのを覚えている。
この当時、今に言うなら、「ポンポン蒸気に毛の生えた程度」の如き、フリゲート艦の保有すら許されていなかった。
(但し、掃海艇だけは海上保安庁が保有していた。しかしこれは「機雷除去」にしか使えず)
海上自衛隊の設立は、李承晩ライン宣言よりも2年もあとの1954年のことである。
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「いまかりに、戦前にあった一万トン巡洋艦十八隻中の一隻が残っており、
それが竹島の近海を巡航するとしたらどうであろう。李承晩ラインと称する海上の縄張りのごときは、
はじめから現れなかったであろうし、またかりに現れたとしても、
たちまち水蒸気のように消え失せることは確かである」『大海軍を想う』(昭和31年刊)伊藤正徳
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まさに↑のような状況だったら「李承晩ラインと称する海上の縄張りのごときは、
はじめから現れなかったであろうし、またかりに現れたとしても、
たちまち水蒸気のように消え失せることは確かである」だったことが確実なのは誰にも容易に
想像できるアル、当のヘタレ朝鮮奴どもも否定できないのは確実アル。
ゆえに日本の武装強化を異常に恐れるアル、<丶`∀´>「キ〜ッ! ウリの毒島が取り返されるニダ、
軍拡競争では世界第3位の経済力を誇りあまたのノーベル賞受賞に裏づけられるの科学技術力を誇り
日清、日露、太平洋戦争と勇猛果敢な戦闘実績を誇るイルボン兵には到底かなわないニダ、
しかもウリらは”世界の嫌われ者民族”、どの国もウリナラに同情してくれないニダ。
なんとかウリらの得意技の”無理やりレッテル貼り極右連呼”口撃でイルボンの軍備増強を
阻止するニダ、カンシャク起こるゥ〜!」
↓参考アル
995 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2012/12/07(金) 19:16:40.13 ID:xZlgS/IE
>>952
韓日中3カ国の青少年を調査した結果、戦争が起こったとき、
先頭に立って戦うという意志が日本が最も強かった
一方韓国は最も国の為に戦う事を拒んだ
韓国青少年開発院によると、3カ国の中・高校2年生と大学生ら2939人を
対象に歴史認識と国家観に対するアンケート調査を実施した結果、
「戦争が起こればどうするか」という質問に
「先頭に立って戦う」と回答したのが
日本 41.1%
中国 14.4%
韓国 10.2%
「外国に逃げる」と回答したのが
日本 1.7%、
中国 2.3%
韓国 10.4%
素晴らしい韓国人の愛国心がうかがえた ぷっ
ソース(中央日報)
http://ime.nu/japanese.joins.com/article/article.php?aid=78839&servcode=400
日本が武装解除されている間隙を狙って竹島を強奪した卑劣な確信犯民族アル↓
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http://iza38923.iza.ne.jp/blog/entry/2804031/
李承晩(イ・スンマン)大韓民国大統領が一方的に「李承晩ライン」を宣言して、
竹島を韓国の領土と主張したのは、1952年1月18日のことである。
これ以降、「竹島は韓国領」を主張することになった。
講和条約の発効はこの年の4月28日なので、日本は連合国による被占領国(Occupied Japan)のまま。
いわば手足を縛られたままで、手の打ちようがなかった。
子どもながらの記憶でも、多くの日本漁船、漁船員が拿捕、射殺の憂き目に会う報道を新聞などで読み、
何たる酷い国、こん畜生と思ったものだ。
元海軍記者の伊藤正徳氏などは、その著書「大海軍を想う」(文藝春秋新社刊)の中で、
李ラインを警備する韓国艦艇について述べ、駆逐艦の2〜3隻もあれば、
あんなの簡単に追っ払うことができるのに、と慨嘆していたのを覚えている。
この当時、今に言うなら、「ポンポン蒸気に毛の生えた程度」の如き、フリゲート艦の保有すら許されていなかった。
(但し、掃海艇だけは海上保安庁が保有していた。しかしこれは「機雷除去」にしか使えず)
海上自衛隊の設立は、李承晩ライン宣言よりも2年もあとの1954年のことである。
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「いまかりに、戦前にあった一万トン巡洋艦十八隻中の一隻が残っており、
それが竹島の近海を巡航するとしたらどうであろう。李承晩ラインと称する海上の縄張りのごときは、
はじめから現れなかったであろうし、またかりに現れたとしても、
たちまち水蒸気のように消え失せることは確かである」『大海軍を想う』(昭和31年刊)伊藤正徳
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まさに↑のような状況だったら「李承晩ラインと称する海上の縄張りのごときは、
はじめから現れなかったであろうし、またかりに現れたとしても、
たちまち水蒸気のように消え失せることは確かである」だったことが確実なのは誰にも容易に
想像できるアル、当のヘタレ朝鮮奴どもも否定できないのは確実アル。
ゆえに日本の武装強化を異常に恐れるアル、<丶`∀´>「キ〜ッ! ウリの毒島が取り返されるニダ、
軍拡競争では世界第3位の経済力を誇りあまたのノーベル賞受賞に裏づけられるの科学技術力を誇り
日清、日露、太平洋戦争と勇猛果敢な戦闘実績を誇るイルボン兵には到底かなわないニダ、
しかもウリらは”世界の嫌われ者民族”、どの国もウリナラに同情してくれないニダ。
なんとかウリらの得意技の”無理やりレッテル貼り極右連呼”口撃でイルボンの軍備増強を
阻止するニダ、カンシャク起こるゥ〜!」
↓参考アル
995 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2012/12/07(金) 19:16:40.13 ID:xZlgS/IE
>>952
韓日中3カ国の青少年を調査した結果、戦争が起こったとき、
先頭に立って戦うという意志が日本が最も強かった
一方韓国は最も国の為に戦う事を拒んだ
韓国青少年開発院によると、3カ国の中・高校2年生と大学生ら2939人を
対象に歴史認識と国家観に対するアンケート調査を実施した結果、
「戦争が起こればどうするか」という質問に
「先頭に立って戦う」と回答したのが
日本 41.1%
中国 14.4%
韓国 10.2%
「外国に逃げる」と回答したのが
日本 1.7%、
中国 2.3%
韓国 10.4%
素晴らしい韓国人の愛国心がうかがえた ぷっ
ソース(中央日報)
http://ime.nu/japanese.joins.com/article/article.php?aid=78839&servcode=400
これは メッセージ 6793 (cor*ano*raz*_*nfi*a さん)への返信です.
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