Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: shibural_3sung 投稿日時: 2012/01/14 14:15 投稿番号: [5574 / 6946]
昨日あげた”高麗人心得十ヶ条”に誤りがあったので訂正なのだ↓
第二条 ×絶対に倭奴を信用するな → ○絶対に同胞を信用するな
さて、イタリア製西部劇「怒りの荒野」に主演級で出演していたリー・ヴァン・クリーフは
名前から分るように李・ヴァン・クリーフすなわち高麗人起源なのは言うまでも無いことなのだ、
この我が高麗同胞はこの映画に出演する15年前には西部劇の名作「真昼の決闘」↓に
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E6%98%BC%E3%81%AE%E6%B1%BA%E9%97%98
ホンの端役で出演していたのだ。主人公のゲーリー・クーパー(当時の米映画界のスター、
この映画で二度目のアカデミー主演男優賞を受賞)扮する保安官に敵対するボスの下の
3人の子分の一人だったのだ、↓の「真昼の決闘」の冒頭シーンで李・ヴァン・クリーフが
いきなり登場しているのだ、誇らしいのだ、ホルホル♪
http://www.youtube.com/watch?v=QKLvKZ6nIiA&feature=related
ちなみにバックで流れている曲はアカデミー歌曲賞を受賞しているのだ(当時の映画音楽の
巨匠ディミトリー・ティオムキンの作品)
↓「真昼の決闘」のラストシーンなのだ、主人公の保安官の新婦役はグレース・ケリー(後に
モナコ公国の王妃)なのだ。
http://www.youtube.com/watch?v=qZil728hUy0&feature=related
我が高麗同胞の李・ヴァン・クリーフ、マンセ〜♪なのだ、
我が高麗人は映画界以外でも米国の様々な分野でその名を轟かせているのだ、↓その一例なのだ。
--------------
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0005268905
NAVER/聯合ニュース(韓国語)
ビザ免除プログラムでアメリカへの入国が過去より容易になりながら、最近の5年間で
200人以上の韓国人が性売買の疑いで摘発されるなど、アメリカ国内で韓国人の
性売買問題が深刻な事が判明した。
国会外交通商統一委員会のパク・ソンヨン議員(自由先進党)が17日、アメリカ国務省
などを通じて確認した資料によると去る5年間にニューヨークなど、アメリカ東部地域
だけでも200人以上の韓国人が性売買容疑でアメリカ司法当局によって摘発された。
特に最近では看護婦資格でアメリカに入国したA(女)が現地で性売買を斡旋する、
いわゆる『ポドパン』を開いて営業してアメリカ連邦捜査局(FBI)に捕まり、現在
ニューヨーク州の刑務所に拘束されて閉じこめられている。
Aはポドバンに雇用された性売買女性たちから賃金を払わないという理由で告発され、
監禁罪及び強要罪など、人身売買をした疑いも受けている事が分かった。
アメリカ西部地域でも韓国人女性4人がマッサージ店を開いて性売買した疑いで拘束、
カリフォルニアの刑務所に閉じこめられており、アラスカでは韓国人夫婦が高齢者を
対象にした性売買店を開いて摘発されるなど、アメリカ全域で韓国人の性売買問題が
深刻な状態だとパク議員は伝えた。
先立ってアメリカ国務省は6月に公開した年例人身売買実態報告書を通じ、韓国を
強制売春と強制労動に処される男女の供給国と同時に経由国、最終到着国だと規定
している。
パク議員は、「2008年から韓国もビザ免除プログラム(VWP)の対象に含まれアメリカ
への入国が過去より便利になりながら、アメリカでの韓国人の性売買事件も増加して
韓国が性売買輸出国の汚名を被っている」とし、「政府次元の対策準備が急務だ」と
明らかにした。
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第二条 ×絶対に倭奴を信用するな → ○絶対に同胞を信用するな
さて、イタリア製西部劇「怒りの荒野」に主演級で出演していたリー・ヴァン・クリーフは
名前から分るように李・ヴァン・クリーフすなわち高麗人起源なのは言うまでも無いことなのだ、
この我が高麗同胞はこの映画に出演する15年前には西部劇の名作「真昼の決闘」↓に
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9C%9F%E6%98%BC%E3%81%AE%E6%B1%BA%E9%97%98
ホンの端役で出演していたのだ。主人公のゲーリー・クーパー(当時の米映画界のスター、
この映画で二度目のアカデミー主演男優賞を受賞)扮する保安官に敵対するボスの下の
3人の子分の一人だったのだ、↓の「真昼の決闘」の冒頭シーンで李・ヴァン・クリーフが
いきなり登場しているのだ、誇らしいのだ、ホルホル♪
http://www.youtube.com/watch?v=QKLvKZ6nIiA&feature=related
ちなみにバックで流れている曲はアカデミー歌曲賞を受賞しているのだ(当時の映画音楽の
巨匠ディミトリー・ティオムキンの作品)
↓「真昼の決闘」のラストシーンなのだ、主人公の保安官の新婦役はグレース・ケリー(後に
モナコ公国の王妃)なのだ。
http://www.youtube.com/watch?v=qZil728hUy0&feature=related
我が高麗同胞の李・ヴァン・クリーフ、マンセ〜♪なのだ、
我が高麗人は映画界以外でも米国の様々な分野でその名を轟かせているのだ、↓その一例なのだ。
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http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=001&aid=0005268905
NAVER/聯合ニュース(韓国語)
ビザ免除プログラムでアメリカへの入国が過去より容易になりながら、最近の5年間で
200人以上の韓国人が性売買の疑いで摘発されるなど、アメリカ国内で韓国人の
性売買問題が深刻な事が判明した。
国会外交通商統一委員会のパク・ソンヨン議員(自由先進党)が17日、アメリカ国務省
などを通じて確認した資料によると去る5年間にニューヨークなど、アメリカ東部地域
だけでも200人以上の韓国人が性売買容疑でアメリカ司法当局によって摘発された。
特に最近では看護婦資格でアメリカに入国したA(女)が現地で性売買を斡旋する、
いわゆる『ポドパン』を開いて営業してアメリカ連邦捜査局(FBI)に捕まり、現在
ニューヨーク州の刑務所に拘束されて閉じこめられている。
Aはポドバンに雇用された性売買女性たちから賃金を払わないという理由で告発され、
監禁罪及び強要罪など、人身売買をした疑いも受けている事が分かった。
アメリカ西部地域でも韓国人女性4人がマッサージ店を開いて性売買した疑いで拘束、
カリフォルニアの刑務所に閉じこめられており、アラスカでは韓国人夫婦が高齢者を
対象にした性売買店を開いて摘発されるなど、アメリカ全域で韓国人の性売買問題が
深刻な状態だとパク議員は伝えた。
先立ってアメリカ国務省は6月に公開した年例人身売買実態報告書を通じ、韓国を
強制売春と強制労動に処される男女の供給国と同時に経由国、最終到着国だと規定
している。
パク議員は、「2008年から韓国もビザ免除プログラム(VWP)の対象に含まれアメリカ
への入国が過去より便利になりながら、アメリカでの韓国人の性売買事件も増加して
韓国が性売買輸出国の汚名を被っている」とし、「政府次元の対策準備が急務だ」と
明らかにした。
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これは メッセージ 5573 (shibural_3sung さん)への返信です.
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