Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/06/23 23:40 投稿番号: [5070 / 6946]
南北鮮争(正式名称は朝鮮戦争)の勃発(1950年6月25日)61周年が近づいてきたニダ、
早く再開することを祈念しつつ祈念アゲにだ、ウエ〜ッハッハ〜♪
↓2chからニダ。
73 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/01(水) 09:20:42.70 ID:1gQojfsl
朝鮮戦争では、日本は戦闘に参加しなかったけど、海上での危険な作業で殉職者を多数出してるんだけどね。
日本が韓国・アメリカの味方につき、戦争に勝つために協力した、という面は、全て無視するんだよね。韓国は。
韓国の悲劇をずる賢く利用して大儲けたした邪悪な国だと非難するだけ。
しかもこの記事では、日本もやったのだから、韓国も日本の弱味につけこんでいい、と言わんばかりだ。
韓国って国は、いや、朝鮮人というのは、日本に関しては一事が万事この調子だ。
77 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/01(水) 09:58:19.17 ID:6wlrSQ6M
>>73
朝鮮戦争は、朝鮮生まれの金日成が仕掛けた、この民族に責任在る戦争でだけど、
今回日本に起きたのは天災で、防ぎようが無いよね。
その天災を、「チャンス」と言い切るチョソ脳には、何と言っていいやら・・
128 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/18(土) 04:03:16.29 ID:PmJ/1nbk
金錫源コピペ
金錫源は、国連軍の総司令官がマッカーサーであることを哄笑してこう言った。
「日本軍を破った男が日本軍を指揮するのか。
よろしい。日本軍が味方にまわればどれほどたのもしいか、存分にみせつけてやりましょう。」
彼はそういって軍刀の柄をたたいた。
金錫源は、元日本兵だった経験を持つ1個師団を率います。
そして粛々と釜山東部の守備に就きます。
そこに北朝鮮軍がやってくる。大軍です。北朝鮮軍は金錫源率いる師団を包囲します。
金錫源の師団は完全に孤立した。
その状態で、8月15日深夜、金錫源はなぜか米軍本部にこっそりと使いを出します。
そして一部の兵力を夜のうちに海岸線方面に移動させた。
そして双方の戦いが始まります。
金錫源は、飛び交う銃弾の中で、日本刀を振りかざして陣頭に立った。
そして敵軍を睥睨し、撃て〜!と叫んだ。
その姿は、これこそがほんとうの軍人の姿だ、と兵の士気を著しく高めたといいます。
金錫源たちが奮戦している間、米軍は動きません。多国籍軍も、釜山にあってひたすら沈黙を守っている。
金錫源率いる師団に援軍はありません。「孤軍」の状態で、金錫源たち旧日本兵師団は戦います。
金錫源は、頃あいをみて、兵力を敵右翼に集中すると、北朝鮮軍に一斉砲撃をしかけます。そして、にわかに突撃を命じます。
相手は命知らずの旧日本軍韓国兵です。北朝鮮軍はあわてて後退した。
敵殲滅の好機到来です。金錫源の士気はいやがおうにもあがります。
ところがこのとき、なぜか金錫源は、全軍に退却を命じます。深夜です。日付はすでに16日になっている。
北朝鮮軍は、韓国軍が退却し始めたのを見ると、反撃に転じ、金錫源軍をいっきに殲滅させようと迫ってきた。
これが、金錫源のワナだったのです。
北朝鮮軍が進路を東に転じて海岸線にでたところに、あらかじめ金錫源から連絡を受けていた米艦艇が、やにわに姿を現します。そして北朝鮮軍めがけて、一斉に艦砲射撃をあびせた。
天地がくつがえるかと思われるような轟音がひびき、無数の砲弾が北朝鮮軍第五師団のうえに降りそそぎます。米国誇る太平洋艦隊の主砲です。T型戦車などひとたまりもない。
それを待っていた金錫源の第三師団は隊列を変化させ、北朝鮮軍を包囲して砲撃を開始します。艦砲、迫撃砲、榴弾砲などあらゆる種類の砲弾が火を噴いた。北朝鮮の戦車を粉砕し、兵を空中に飛ばした。
北朝鮮軍は壊滅し、兵士たちがバラバラになって敗走をはじめます。
ところがその潰走ルートには、金錫源があらかじめ忍ばせた伏兵がいた。潰走する北朝鮮兵に猛射をあびせた。
「草木皆ナ兵ト化ス」
恐慌状態におちいった北朝鮮軍は、軍隊組織として統制のとれた行動をすることが不可能となった。
北朝鮮軍は予想外の損害をうけ、いったん盈徳を放棄して西北にさがり、休息と再編を余儀なくされてしまいます。それだけでなく、友軍との連携すらとれなくなった。各部隊の孤立化がはじまった。
以上。
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今日の植民地トピへのリンク↓
http://messages.yahoo.co.jp/bbs?.mm=GN&action=m&board=1835396&tid=a5ha5t&sid=1835396&mid=882
早く再開することを祈念しつつ祈念アゲにだ、ウエ〜ッハッハ〜♪
↓2chからニダ。
73 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/01(水) 09:20:42.70 ID:1gQojfsl
朝鮮戦争では、日本は戦闘に参加しなかったけど、海上での危険な作業で殉職者を多数出してるんだけどね。
日本が韓国・アメリカの味方につき、戦争に勝つために協力した、という面は、全て無視するんだよね。韓国は。
韓国の悲劇をずる賢く利用して大儲けたした邪悪な国だと非難するだけ。
しかもこの記事では、日本もやったのだから、韓国も日本の弱味につけこんでいい、と言わんばかりだ。
韓国って国は、いや、朝鮮人というのは、日本に関しては一事が万事この調子だ。
77 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/01(水) 09:58:19.17 ID:6wlrSQ6M
>>73
朝鮮戦争は、朝鮮生まれの金日成が仕掛けた、この民族に責任在る戦争でだけど、
今回日本に起きたのは天災で、防ぎようが無いよね。
その天災を、「チャンス」と言い切るチョソ脳には、何と言っていいやら・・
128 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/06/18(土) 04:03:16.29 ID:PmJ/1nbk
金錫源コピペ
金錫源は、国連軍の総司令官がマッカーサーであることを哄笑してこう言った。
「日本軍を破った男が日本軍を指揮するのか。
よろしい。日本軍が味方にまわればどれほどたのもしいか、存分にみせつけてやりましょう。」
彼はそういって軍刀の柄をたたいた。
金錫源は、元日本兵だった経験を持つ1個師団を率います。
そして粛々と釜山東部の守備に就きます。
そこに北朝鮮軍がやってくる。大軍です。北朝鮮軍は金錫源率いる師団を包囲します。
金錫源の師団は完全に孤立した。
その状態で、8月15日深夜、金錫源はなぜか米軍本部にこっそりと使いを出します。
そして一部の兵力を夜のうちに海岸線方面に移動させた。
そして双方の戦いが始まります。
金錫源は、飛び交う銃弾の中で、日本刀を振りかざして陣頭に立った。
そして敵軍を睥睨し、撃て〜!と叫んだ。
その姿は、これこそがほんとうの軍人の姿だ、と兵の士気を著しく高めたといいます。
金錫源たちが奮戦している間、米軍は動きません。多国籍軍も、釜山にあってひたすら沈黙を守っている。
金錫源率いる師団に援軍はありません。「孤軍」の状態で、金錫源たち旧日本兵師団は戦います。
金錫源は、頃あいをみて、兵力を敵右翼に集中すると、北朝鮮軍に一斉砲撃をしかけます。そして、にわかに突撃を命じます。
相手は命知らずの旧日本軍韓国兵です。北朝鮮軍はあわてて後退した。
敵殲滅の好機到来です。金錫源の士気はいやがおうにもあがります。
ところがこのとき、なぜか金錫源は、全軍に退却を命じます。深夜です。日付はすでに16日になっている。
北朝鮮軍は、韓国軍が退却し始めたのを見ると、反撃に転じ、金錫源軍をいっきに殲滅させようと迫ってきた。
これが、金錫源のワナだったのです。
北朝鮮軍が進路を東に転じて海岸線にでたところに、あらかじめ金錫源から連絡を受けていた米艦艇が、やにわに姿を現します。そして北朝鮮軍めがけて、一斉に艦砲射撃をあびせた。
天地がくつがえるかと思われるような轟音がひびき、無数の砲弾が北朝鮮軍第五師団のうえに降りそそぎます。米国誇る太平洋艦隊の主砲です。T型戦車などひとたまりもない。
それを待っていた金錫源の第三師団は隊列を変化させ、北朝鮮軍を包囲して砲撃を開始します。艦砲、迫撃砲、榴弾砲などあらゆる種類の砲弾が火を噴いた。北朝鮮の戦車を粉砕し、兵を空中に飛ばした。
北朝鮮軍は壊滅し、兵士たちがバラバラになって敗走をはじめます。
ところがその潰走ルートには、金錫源があらかじめ忍ばせた伏兵がいた。潰走する北朝鮮兵に猛射をあびせた。
「草木皆ナ兵ト化ス」
恐慌状態におちいった北朝鮮軍は、軍隊組織として統制のとれた行動をすることが不可能となった。
北朝鮮軍は予想外の損害をうけ、いったん盈徳を放棄して西北にさがり、休息と再編を余儀なくされてしまいます。それだけでなく、友軍との連携すらとれなくなった。各部隊の孤立化がはじまった。
以上。
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これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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