Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/06/13 23:03 投稿番号: [5057 / 6946]
http://japanese.joins.com/article/884/109884.html?sectcode=120&servcode=100
韓国についてフランスの人々が回答した内容だ。少数の人々による回答だが、あまりにも韓国を知らなすぎる回答に苛立ちを覚えた。駐フランス韓国文化院は最近、フランスのアンケート調査機関(IPSOS)に依頼し、フランス人が韓国をどれくらい知っているのか調査した。調査の結果を見ると、回答者の41%が「韓国がどのような国か分からない」と回答している。韓国に好意的(27%)な人よりも、好意的でない(32%)人が多かった。
しかし、韓国を知ってはいても、正しく知ってはいなかった。韓国の代表的な文化を質問すると、半分が「知らない」と答え、残りのほとんどの人が「サーカス」と答えた。時々、ヨーロッパのTVで紹介される中国のサーカス団を韓国のものと勘違いしているからだ。このほかに「外部と断絶した閉鎖的な国」または「政治犯が多く受容されている国」と、回答した人もいた。10人中7人(68%)は「韓国について知りいと思わない」と回答し、衝撃を与えた。要するに、ほとんどのフランス人は韓国に全く関心がないということだ。
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↑は2年前の鮮奴マスコミ中央日報の報道ニダ、今年の例の英国BBCの好感度調査でも南鮮奴国は欧州諸国では
ネガティブなイメージの方が多かったニダ、それが2年で↓のような現象が起きるとは世界の誰が考えても不可解ニダ。
http://japanese.joins.com/article/753/140753.html?servcode=100§code=120
大衆文化が人生の一部になった最近の世代よりは、大衆文化の洗礼を受けることができない既成世代は、最近韓国の大衆音楽が海外で旋風を起こしているというニュースに混乱している。外国の歌手に韓国の若者が歓呼することだけを見てきた大人の立場から、韓国の歌手の海外征服報道は見慣れぬものであり率直に信じるのが難しい。
中国で韓流が広がり日本で韓国の女性グループが市場とチャートを席巻したということも十分に驚くべきだが、米国にも進出し、英国にK−POPサイトとファンサークルが生まれ、フランスの空港で騒動が発生したというニュースはあっけにとられるばかりだ。ほとんどが「こんなことが起こるなんて」という水準だ。周辺の40〜50代の大人が疑問を抱いたまま質問する。「本当に韓国歌手が海外で人気があるんですか? なんでですか?」。
韓国のアイドル歌手がパリ・ドゴール空港に到着した時、1000人余りのフランス人が空港に集まり、歓呼しながら少女時代の「Gee」を合唱した光景は決して軽く見過ごせるものではなく、一大衝撃の瞬間だ。大衆音楽の歴史で空港での騒動は由緒がある。エルビス・プレスリー、ビートルズ、マイケル・ジャクソンのような巨大な大衆音楽のアイコンだけが空港に駆けつけたファンからの騒々しい出迎えと歓待を享受する。
群れを作り奇声をあげて踊る一種の集団ヒステリーは単純な人気を超えた“現象”の始まりだ。誰にでもこういうことがあるのではない。空港でのフランス人ファンらの熱狂的反応は、K−POP症候群、韓国大衆歌謡現象の前兆という点から注目すべきだ。いまや音楽界がすべきことは欧州で繊細かつ体系的な広報とマーケティングを通じてこの流れを継続して広めていくことだ。いまはツイッターとユーチューブなどソーシャルネットワークサービス(SNS)のおかげで自生的に韓流ファン層が形成されたが、今後どのように定着システムを構築するかにかかっている。
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<丶`∀´> 「”事実”ニダ、信じろニダ、韓国に対する愛はないのか〜ッ!ファビョ〜ン!」というなら
現地フランスのマスコミで取り上げられて賞賛されているいる証拠をだせニダ、勿論正確な翻訳付でニダ。
まあ、できるわけがない、と思うニダが・・。
韓国についてフランスの人々が回答した内容だ。少数の人々による回答だが、あまりにも韓国を知らなすぎる回答に苛立ちを覚えた。駐フランス韓国文化院は最近、フランスのアンケート調査機関(IPSOS)に依頼し、フランス人が韓国をどれくらい知っているのか調査した。調査の結果を見ると、回答者の41%が「韓国がどのような国か分からない」と回答している。韓国に好意的(27%)な人よりも、好意的でない(32%)人が多かった。
しかし、韓国を知ってはいても、正しく知ってはいなかった。韓国の代表的な文化を質問すると、半分が「知らない」と答え、残りのほとんどの人が「サーカス」と答えた。時々、ヨーロッパのTVで紹介される中国のサーカス団を韓国のものと勘違いしているからだ。このほかに「外部と断絶した閉鎖的な国」または「政治犯が多く受容されている国」と、回答した人もいた。10人中7人(68%)は「韓国について知りいと思わない」と回答し、衝撃を与えた。要するに、ほとんどのフランス人は韓国に全く関心がないということだ。
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↑は2年前の鮮奴マスコミ中央日報の報道ニダ、今年の例の英国BBCの好感度調査でも南鮮奴国は欧州諸国では
ネガティブなイメージの方が多かったニダ、それが2年で↓のような現象が起きるとは世界の誰が考えても不可解ニダ。
http://japanese.joins.com/article/753/140753.html?servcode=100§code=120
大衆文化が人生の一部になった最近の世代よりは、大衆文化の洗礼を受けることができない既成世代は、最近韓国の大衆音楽が海外で旋風を起こしているというニュースに混乱している。外国の歌手に韓国の若者が歓呼することだけを見てきた大人の立場から、韓国の歌手の海外征服報道は見慣れぬものであり率直に信じるのが難しい。
中国で韓流が広がり日本で韓国の女性グループが市場とチャートを席巻したということも十分に驚くべきだが、米国にも進出し、英国にK−POPサイトとファンサークルが生まれ、フランスの空港で騒動が発生したというニュースはあっけにとられるばかりだ。ほとんどが「こんなことが起こるなんて」という水準だ。周辺の40〜50代の大人が疑問を抱いたまま質問する。「本当に韓国歌手が海外で人気があるんですか? なんでですか?」。
韓国のアイドル歌手がパリ・ドゴール空港に到着した時、1000人余りのフランス人が空港に集まり、歓呼しながら少女時代の「Gee」を合唱した光景は決して軽く見過ごせるものではなく、一大衝撃の瞬間だ。大衆音楽の歴史で空港での騒動は由緒がある。エルビス・プレスリー、ビートルズ、マイケル・ジャクソンのような巨大な大衆音楽のアイコンだけが空港に駆けつけたファンからの騒々しい出迎えと歓待を享受する。
群れを作り奇声をあげて踊る一種の集団ヒステリーは単純な人気を超えた“現象”の始まりだ。誰にでもこういうことがあるのではない。空港でのフランス人ファンらの熱狂的反応は、K−POP症候群、韓国大衆歌謡現象の前兆という点から注目すべきだ。いまや音楽界がすべきことは欧州で繊細かつ体系的な広報とマーケティングを通じてこの流れを継続して広めていくことだ。いまはツイッターとユーチューブなどソーシャルネットワークサービス(SNS)のおかげで自生的に韓流ファン層が形成されたが、今後どのように定着システムを構築するかにかかっている。
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<丶`∀´> 「”事実”ニダ、信じろニダ、韓国に対する愛はないのか〜ッ!ファビョ〜ン!」というなら
現地フランスのマスコミで取り上げられて賞賛されているいる証拠をだせニダ、勿論正確な翻訳付でニダ。
まあ、できるわけがない、と思うニダが・・。
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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