Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/05/22 01:32 投稿番号: [5028 / 6946]
最後のトドメにだ、ウエ〜ッハッハ〜♪
スポーツ朝鮮(韓国語)ハリウッド'韓国人また侮辱'睨む
先週木曜日(5日)封切られたロマンチックコメディー映画「無分別な彼女のくらっとする恋愛コーチ(Because I Said So)」」
は劇の初盤いきなり韓国マ ッサージパーラーを登場させた。
娘たちが年を取ったお母さん(ダイアン・キートン)と一 緒に韓国人が経営するマサージショップに行った設定だった。
この場面でいろいろな名前 の韓国人マッサージ師らは「早く早く」と叫びたててマッサージの実力もなく、
客の話を 盗み聞きしてお互いに韓国語で陰口をたたくように描写されて観客たちの不快を買った。
映画を見て出てきた観客たちは「不快な感情のため、映画を見るのがいやだった」という 反応を見せている。
ところで問題は、このようなハリウッドの韓国や韓国人に対する侮辱 が昨日今日の事ではないという点だ。
去年アカデミー賞授賞式で作品賞など3部門の賞に輝いた「クラッシュ」は韓国人を「守銭奴」として描いて非難を浴びた。
この映画で黒人たちの車両にぶつかって病院に運ばれた 「チュ・ジング」という韓国男は応急状況でも駆けつけた妻にお金の話をした。
ジョエル・シューマカー監督でマイケル・ダグラスが主演した「フォーリン・ダウン」は 国内市民団体たちの反発のため、
製作されてから4年も過ぎた97年にかろうじて封切られた。
「フォーリン・ダウン」で韓国人は「アメリカで金儲けしようとすれば英語から学べ」 「私たちが韓国にどれだけ多くのお金をやったか分かるか?」
など主人公の侮蔑的なセリ フを聞かなければならなかった。
この他にもエボラ・ウイルスを扱った「アウトブレイク」は、韓国をまるでウイルスの温床のように描いて物議をかもしたし、
スパイク・リー監督の映画「ドゥ・ザ・ライト・シ ング」では韓国人が食料品店の主人として登場して黒人たちから嘲弄される場面があった。
北朝鮮もやはり「007 ダイ・アナザー・デイ」「チームアメリカ」「ステルス」などで絶 対悪として描写されて、侮辱される時だけは南北が一つになる屈辱を味わっている。
去る2008年、キアヌ・リーブス主演の映画「ストリート・キングス」は韓国人侮辱はもちろんメディア
統制まで試みた事実が明らかになって話題になった。劇中LA警察のキアヌ・リーブスが韓国人ギ
ャング団と銃撃戦を行って「顔付きは東洋人なのに白人の身なりに黒人の語り口」「君たちは不法武
器を使う三流のチンピラ」という台詞を言う場面が韓国人侮辱論議を起こした。
配給会社の20世紀フォックス側は当時、この場面について記事化するなと言うだけでは足りず、
覚書まで要求して非難世論を増幅させた。
一方ジョエル・シューマカー監督の「フォーリング・ダウン」(1993)は劇中に登場する韓国人商店の
主人を無知で卑屈でお金だけに執着する人物に描写して韓国観客の気分を害した。特に「米国で
金を儲けたいなら米国語から習え」「おまえたち韓国のやつらは米国で金を儲けて少しも寛大な心
を施さない」等のセリフは韓国人の胸に傷を残した。
さらにあきれたことに、劇中の日本人刑事はジェントルマンで流ちょうな英語を駆使し、韓国人と比
較された。この映画は韓国人を侮辱したという国内市民団体の反発にあって米国封切り後4年も
遅れて1997年に韓国で封切られた。
リュック・ベッソン監督が脚本を引き受けた映画「タクシー」も韓国人侮辱論議で韓国観客のまない
たに上がった映画の一つだ。劇中の韓国人留学生2人が金を儲けるためにトランクと運転席を交
替して24時間運転するという内容が笑い話で描かれている。
ジョン・セイルズ監督の「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」(1984)とマーク・ネヴェルダイン-ブ
ライアン・テイラー監督の「アドレナリン」(2006)、ヴォルフガング・ペーターゼン監督の「アウトブレイ
ク」(1995)も韓国人侮辱でひんしゅくを買った映画だ。
「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」で韓国人は昼夜を分かたず働く仕事中毒でお金の奴隷
に描かれる。「アドレナリン」では工場で銃撃戦が起きると韓国人支配人が労働者らを避難させず
に「心配せずに座って。仕事をしなさい」と脅す労働搾取者に描かれる。
「アウトブレイク」は韓国を致命的ウイルスの震源地と描写して韓国観客の怒りを買った。
劇中、米国全域を襲ったウイルスの宿主が猿で、この猿が乗っていた密輸船が「太極号」であった。
スポーツ朝鮮(韓国語)ハリウッド'韓国人また侮辱'睨む
先週木曜日(5日)封切られたロマンチックコメディー映画「無分別な彼女のくらっとする恋愛コーチ(Because I Said So)」」
は劇の初盤いきなり韓国マ ッサージパーラーを登場させた。
娘たちが年を取ったお母さん(ダイアン・キートン)と一 緒に韓国人が経営するマサージショップに行った設定だった。
この場面でいろいろな名前 の韓国人マッサージ師らは「早く早く」と叫びたててマッサージの実力もなく、
客の話を 盗み聞きしてお互いに韓国語で陰口をたたくように描写されて観客たちの不快を買った。
映画を見て出てきた観客たちは「不快な感情のため、映画を見るのがいやだった」という 反応を見せている。
ところで問題は、このようなハリウッドの韓国や韓国人に対する侮辱 が昨日今日の事ではないという点だ。
去年アカデミー賞授賞式で作品賞など3部門の賞に輝いた「クラッシュ」は韓国人を「守銭奴」として描いて非難を浴びた。
この映画で黒人たちの車両にぶつかって病院に運ばれた 「チュ・ジング」という韓国男は応急状況でも駆けつけた妻にお金の話をした。
ジョエル・シューマカー監督でマイケル・ダグラスが主演した「フォーリン・ダウン」は 国内市民団体たちの反発のため、
製作されてから4年も過ぎた97年にかろうじて封切られた。
「フォーリン・ダウン」で韓国人は「アメリカで金儲けしようとすれば英語から学べ」 「私たちが韓国にどれだけ多くのお金をやったか分かるか?」
など主人公の侮蔑的なセリ フを聞かなければならなかった。
この他にもエボラ・ウイルスを扱った「アウトブレイク」は、韓国をまるでウイルスの温床のように描いて物議をかもしたし、
スパイク・リー監督の映画「ドゥ・ザ・ライト・シ ング」では韓国人が食料品店の主人として登場して黒人たちから嘲弄される場面があった。
北朝鮮もやはり「007 ダイ・アナザー・デイ」「チームアメリカ」「ステルス」などで絶 対悪として描写されて、侮辱される時だけは南北が一つになる屈辱を味わっている。
去る2008年、キアヌ・リーブス主演の映画「ストリート・キングス」は韓国人侮辱はもちろんメディア
統制まで試みた事実が明らかになって話題になった。劇中LA警察のキアヌ・リーブスが韓国人ギ
ャング団と銃撃戦を行って「顔付きは東洋人なのに白人の身なりに黒人の語り口」「君たちは不法武
器を使う三流のチンピラ」という台詞を言う場面が韓国人侮辱論議を起こした。
配給会社の20世紀フォックス側は当時、この場面について記事化するなと言うだけでは足りず、
覚書まで要求して非難世論を増幅させた。
一方ジョエル・シューマカー監督の「フォーリング・ダウン」(1993)は劇中に登場する韓国人商店の
主人を無知で卑屈でお金だけに執着する人物に描写して韓国観客の気分を害した。特に「米国で
金を儲けたいなら米国語から習え」「おまえたち韓国のやつらは米国で金を儲けて少しも寛大な心
を施さない」等のセリフは韓国人の胸に傷を残した。
さらにあきれたことに、劇中の日本人刑事はジェントルマンで流ちょうな英語を駆使し、韓国人と比
較された。この映画は韓国人を侮辱したという国内市民団体の反発にあって米国封切り後4年も
遅れて1997年に韓国で封切られた。
リュック・ベッソン監督が脚本を引き受けた映画「タクシー」も韓国人侮辱論議で韓国観客のまない
たに上がった映画の一つだ。劇中の韓国人留学生2人が金を儲けるためにトランクと運転席を交
替して24時間運転するという内容が笑い話で描かれている。
ジョン・セイルズ監督の「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」(1984)とマーク・ネヴェルダイン-ブ
ライアン・テイラー監督の「アドレナリン」(2006)、ヴォルフガング・ペーターゼン監督の「アウトブレイ
ク」(1995)も韓国人侮辱でひんしゅくを買った映画だ。
「ブラザー・フロム・アナザー・プラネット」で韓国人は昼夜を分かたず働く仕事中毒でお金の奴隷
に描かれる。「アドレナリン」では工場で銃撃戦が起きると韓国人支配人が労働者らを避難させず
に「心配せずに座って。仕事をしなさい」と脅す労働搾取者に描かれる。
「アウトブレイク」は韓国を致命的ウイルスの震源地と描写して韓国観客の怒りを買った。
劇中、米国全域を襲ったウイルスの宿主が猿で、この猿が乗っていた密輸船が「太極号」であった。
これは メッセージ 5027 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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