Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/04/24 20:50 投稿番号: [4975 / 6946]
先にあげた「誇り高き男」テーマ曲はネルソン・リドルによる演奏ニダが、
映画でのサントラ版(スリーサンズの演奏)と思われるものがあったので↓にあげとくニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=z8NpaEdKDy4&feature=related
西部劇ついでに他にも鮮奴民族の劣等感を刺激する映画をあげておくニダ、
以前にもこのトピで紹介した1960年に製作された西部劇「アラモ」(ジョン・ウェインが監督と主役を務めた)ニダ↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%A2-DVD-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/B00005NRS5
>1836年。独立宣言したテキサスに対して、領主国メキシコの独裁者サンタ・アナが攻撃を仕掛けた。
>トラビス大佐の指揮の元、アラモの砦に立てこもるボウイ、クロケット大佐ら。かくして7千人のメキシコ軍を相手に、
>185名の勇者たちによる13日間に及ぶ壮絶な戦いが始まった!
音楽は映画音楽の巨匠ディミトリー・ティオムキン(「真昼の決闘」などでアカデミー作曲賞受賞)、
メインテーマ曲はティオムキンの故郷ウクライナの民謡「夏の緑の葉」ニダ、一般的には
「遥かなるアラモ」の題名で知られているニダ↓
http://www.youtube.com/watch?v=E-Vwvf1qAMA
↑のブラザーズ・フォーの歌はサントラではないニダ、記憶では映画中でこの歌が流れるのはただ一回、
メキシコ軍がアラモ砦を包囲して総攻撃前に砦内の非戦闘員の婦女子に退去勧告をだし、
婦女子が涙ながらに砦を退去する前夜に男女の無伴奏コーラス「夏の緑の葉」が流れたのがそれニダ。
言うまでもなく、これは実際に起きた出来事で、登場人物も全て実在しているニダ。
↓はジョン・ウェインが演じたデイビー・クロケットで米国では広く知られたヒーロー、
日本でいうと金太郎(これも実在した人物だが)に相当する知名度ニダ、
金太郎のシンボルが鉞と「金(キムにあらず)」の字の腹掛けならデイビー・クロケットのシンボルは
アライグマの毛皮の帽子とケンタッキーライフル銃にだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88
↓映画での最後のメキシコ軍の総攻撃のシーンにだ、最後にジョン・ウェイン演じる
デイビー・クロケットの最後のシーンがあるニダ、この総攻撃の前夜に砦内でジョン・ウェインが
「今この瞬間を心に焼き付けているんだ」と呟くシーンが印象的だったニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=eo6ReKjnPlg&feature=related
ウリ的にはメキシコの領土だったテキサス(西語ではテハス、テハスとは先住民族の言葉で友情を意味する)で
こんな反乱独立運動が起これば鎮圧するのが当然で、義はメキシコ側にあるニダ、米国人が勝手にテキサスに
どんどん入植し住み着きメキシコ政府も当初は大目にみていたのが裏目にでたニダ。
テキサスどころか米国西南の諸州も元々はメキシコ領土(その前はメキシコの宗主国スペイン、さらに
その前は先住民族の土地だったわけだが)でその為、州名・都市名などに西語が残っているニダ。
(ネバダ州、コロラド州、ロス・アンヘレス=ロサンゼルス、サン・フランシスコなど多数)
それはともかく、数倍の敵軍相手に独立の大義の為に存分に戦い全滅した勇者達の心意気は
戦わずして自国全土を「<丶`∀´>併合してくださいませニダ〜♪」と揉み手でヘラヘラしながら
ヌケヌケと言い放ったどこかの恥知らず臆病ヘタレ半島民族(その棒・・じゃなかった某民族の名誉の為、
特に名を秘す)とは大違いニダ、その某民族は当然、独立の英雄や果敢に自称「圧制」とやらに抵抗した
英雄がいないので、捏造してまで自称英雄の「義士」をつくっているという噂ニダ。
なんでも世界ではただの暗殺者にすぎないチンピラまで自称英雄の「義士」になっているそうニダ、
しかし世界から失笑・苦笑・嘲笑をかうこと確実ニダ、哀れ・・・。
シブ猿トピ半万投稿まであと
■■■
映画でのサントラ版(スリーサンズの演奏)と思われるものがあったので↓にあげとくニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=z8NpaEdKDy4&feature=related
西部劇ついでに他にも鮮奴民族の劣等感を刺激する映画をあげておくニダ、
以前にもこのトピで紹介した1960年に製作された西部劇「アラモ」(ジョン・ウェインが監督と主役を務めた)ニダ↓
http://www.amazon.co.jp/%E3%82%A2%E3%83%A9%E3%83%A2-DVD-%E3%82%B8%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A6%E3%82%A7%E3%82%A4%E3%83%B3/dp/B00005NRS5
>1836年。独立宣言したテキサスに対して、領主国メキシコの独裁者サンタ・アナが攻撃を仕掛けた。
>トラビス大佐の指揮の元、アラモの砦に立てこもるボウイ、クロケット大佐ら。かくして7千人のメキシコ軍を相手に、
>185名の勇者たちによる13日間に及ぶ壮絶な戦いが始まった!
音楽は映画音楽の巨匠ディミトリー・ティオムキン(「真昼の決闘」などでアカデミー作曲賞受賞)、
メインテーマ曲はティオムキンの故郷ウクライナの民謡「夏の緑の葉」ニダ、一般的には
「遥かなるアラモ」の題名で知られているニダ↓
http://www.youtube.com/watch?v=E-Vwvf1qAMA
↑のブラザーズ・フォーの歌はサントラではないニダ、記憶では映画中でこの歌が流れるのはただ一回、
メキシコ軍がアラモ砦を包囲して総攻撃前に砦内の非戦闘員の婦女子に退去勧告をだし、
婦女子が涙ながらに砦を退去する前夜に男女の無伴奏コーラス「夏の緑の葉」が流れたのがそれニダ。
言うまでもなく、これは実際に起きた出来事で、登場人物も全て実在しているニダ。
↓はジョン・ウェインが演じたデイビー・クロケットで米国では広く知られたヒーロー、
日本でいうと金太郎(これも実在した人物だが)に相当する知名度ニダ、
金太郎のシンボルが鉞と「金(キムにあらず)」の字の腹掛けならデイビー・クロケットのシンボルは
アライグマの毛皮の帽子とケンタッキーライフル銃にだ。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%87%E3%82%A4%E3%83%B4%E3%82%A3%E3%83%83%E3%83%89%E3%83%BB%E3%82%AF%E3%83%AD%E3%82%B1%E3%83%83%E3%83%88
↓映画での最後のメキシコ軍の総攻撃のシーンにだ、最後にジョン・ウェイン演じる
デイビー・クロケットの最後のシーンがあるニダ、この総攻撃の前夜に砦内でジョン・ウェインが
「今この瞬間を心に焼き付けているんだ」と呟くシーンが印象的だったニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=eo6ReKjnPlg&feature=related
ウリ的にはメキシコの領土だったテキサス(西語ではテハス、テハスとは先住民族の言葉で友情を意味する)で
こんな反乱独立運動が起これば鎮圧するのが当然で、義はメキシコ側にあるニダ、米国人が勝手にテキサスに
どんどん入植し住み着きメキシコ政府も当初は大目にみていたのが裏目にでたニダ。
テキサスどころか米国西南の諸州も元々はメキシコ領土(その前はメキシコの宗主国スペイン、さらに
その前は先住民族の土地だったわけだが)でその為、州名・都市名などに西語が残っているニダ。
(ネバダ州、コロラド州、ロス・アンヘレス=ロサンゼルス、サン・フランシスコなど多数)
それはともかく、数倍の敵軍相手に独立の大義の為に存分に戦い全滅した勇者達の心意気は
戦わずして自国全土を「<丶`∀´>併合してくださいませニダ〜♪」と揉み手でヘラヘラしながら
ヌケヌケと言い放ったどこかの恥知らず臆病ヘタレ半島民族(その棒・・じゃなかった某民族の名誉の為、
特に名を秘す)とは大違いニダ、その某民族は当然、独立の英雄や果敢に自称「圧制」とやらに抵抗した
英雄がいないので、捏造してまで自称英雄の「義士」をつくっているという噂ニダ。
なんでも世界ではただの暗殺者にすぎないチンピラまで自称英雄の「義士」になっているそうニダ、
しかし世界から失笑・苦笑・嘲笑をかうこと確実ニダ、哀れ・・・。
シブ猿トピ半万投稿まであと
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これは メッセージ 4974 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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