Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2011/03/11 20:30 投稿番号: [4877 / 6946]
続きニダ。
イタリア製西部劇のテーマ曲紹介が続いたのでバランスをとるために西部劇の名曲を紹介ニダ、
ウリ的に好きな西部劇ニダ。
「荒野の決闘」 テーマ曲があまりにも有名ニダ、実際に起きた事件を題材にしているニダ、
しかしクレメンタインなる女性だけは架空ニダ、カンケーないが英国の名宰相だったWチャーチルを
支えた妻の名もクレメンタインだったニダ。
http://hollywood.eigajiten.com/kouyaketou.htm
「真昼の決闘」 アカデミー賞4部門を受賞(主演男優賞、編集賞、劇映画音楽賞、歌曲賞)した映画ニダ、
当時の映画界のスターだったゲーリー・クーパー(亡くなった時には共産圏の当時のソ連にすら訃報がでた)や
後のモナコ王妃のグレース・ケリーが出演、後にイタリア製西部劇で名脇役(主役も)になる
リー・バン・クリーフも小さな役(主人公に敵対するボスの子分の一人)で出演ニダ。
クーパー演じる主人公は普通の保安官でマカロニウエスタンの主人公のように無敵ではないところが、
イイにだ、悪戦苦闘して4人の敵を倒しラストシーンで保安官バッチを捨てるシーンが印象的ニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=A4a_1UhwgFU&feature=related
「シェーン」 アカデミー賞1部門(撮影賞)を受賞ニダ、ワイオミングの大自然を舞台に詩情豊かな
名作ニダ、ラストシーンの「Shane, come back !」が有名ニダ、ウリ的には「Shibu, come back !?」ニダ、
Shibuはいうまでもなく今は亡きトピ主(現在は2代目トピ主の獣ワン!=現kong_al_e=)のシブ猿奴ニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=Hwp0OfK52bU
「リオ・ブラボー」 ジョン・ウエイン主演の非常に娯楽性の高い西部劇ニダ、ウリ的にはジョン・ウエインは
好きではないニダが、この映画及び「騎兵隊」での演技は彼ならではだったニダ。
ちなみに「リオ・ブラボー」は西語の地名、直訳すると”荒れ狂う河”ニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=PJv-uRSaqTU
ウリ的にはアメリカ先住民族を敵役にした西部劇(「駅馬車」など多数ある)は嫌いニダ、
英国からアメリカ新大陸に押し寄せたアングロサクソン奴どもは最初の数年間(メイフラワー号で
新大陸に到達してから)は先住民族から食べ物情報などの生活の智恵を教えられなかったら
冬を越せなかったくせに、先住民族を一方的に追いやり土地を侵略、↓の有名な「ウーンデッド・ニーの虐殺」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%99%90%E6%AE%BA
に代表される先住民族虐殺を無数に行っているニダ(これは中南米でのスペイン人も同様だが)。
しかも先住民族の人たちは一部に好戦的な種族はいたにせよ大部分は平和主義で多くの白人侵略者との
戦いはやむを得ず戦ったのが事実、西部劇でよく「インディアン、ウソつかない」といって白人を騙しているが、
事実はウソついて純朴な先住民族を騙し土地を巻き上げていたのが白人ニダ。
先住民族の女子供の非戦闘員を襲っていたのも大半は白人側、銃が先住民族側にも出回った頃には
白人騎兵隊もまともな先住民族の戦闘集団には苦戦しているニダ。
ついでに言うと西部劇でもたまにみる「戦功の証として戦闘で倒した相手の頭の皮を剥ぐ行為」は
白人側から始められ、先住民族側が報復に同じことを始めたニダ、元々アメリカ先住民族は遺体を冒涜する
行為はどちらかといえばタブー視していたニダ。
北米のアングロサクソン奴はスペイン人と1,2位を争う「他民族殺害2大強国(あるいは宗主国?)」ニダ、
つい昨日10日は東京大空襲の日(1945年)だったニダが、アングロサクソン奴の残虐性が伺えるニダ、
鮮奴どもは「ウリナラは最悪の日帝の虐殺、圧制、差別を受けてきたニダ〜ッ!」と絶叫する前に歴史を
学べニダ、さすればそのような文字どうり”妄言”は恥ずかしくて吐けないはずニダ。
↓2chコピペにだ
490 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/02/07(月) 07:53:43 ID:6Cy8xJlu
在日って、いくら通名で生活してても・・・なんか性格がやっぱ悪いんだよね
人の悪口ばかりいってる・・・自分のことは棚に上げて
492 :
イタリア製西部劇のテーマ曲紹介が続いたのでバランスをとるために西部劇の名曲を紹介ニダ、
ウリ的に好きな西部劇ニダ。
「荒野の決闘」 テーマ曲があまりにも有名ニダ、実際に起きた事件を題材にしているニダ、
しかしクレメンタインなる女性だけは架空ニダ、カンケーないが英国の名宰相だったWチャーチルを
支えた妻の名もクレメンタインだったニダ。
http://hollywood.eigajiten.com/kouyaketou.htm
「真昼の決闘」 アカデミー賞4部門を受賞(主演男優賞、編集賞、劇映画音楽賞、歌曲賞)した映画ニダ、
当時の映画界のスターだったゲーリー・クーパー(亡くなった時には共産圏の当時のソ連にすら訃報がでた)や
後のモナコ王妃のグレース・ケリーが出演、後にイタリア製西部劇で名脇役(主役も)になる
リー・バン・クリーフも小さな役(主人公に敵対するボスの子分の一人)で出演ニダ。
クーパー演じる主人公は普通の保安官でマカロニウエスタンの主人公のように無敵ではないところが、
イイにだ、悪戦苦闘して4人の敵を倒しラストシーンで保安官バッチを捨てるシーンが印象的ニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=A4a_1UhwgFU&feature=related
「シェーン」 アカデミー賞1部門(撮影賞)を受賞ニダ、ワイオミングの大自然を舞台に詩情豊かな
名作ニダ、ラストシーンの「Shane, come back !」が有名ニダ、ウリ的には「Shibu, come back !?」ニダ、
Shibuはいうまでもなく今は亡きトピ主(現在は2代目トピ主の獣ワン!=現kong_al_e=)のシブ猿奴ニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=Hwp0OfK52bU
「リオ・ブラボー」 ジョン・ウエイン主演の非常に娯楽性の高い西部劇ニダ、ウリ的にはジョン・ウエインは
好きではないニダが、この映画及び「騎兵隊」での演技は彼ならではだったニダ。
ちなみに「リオ・ブラボー」は西語の地名、直訳すると”荒れ狂う河”ニダ。
http://www.youtube.com/watch?v=PJv-uRSaqTU
ウリ的にはアメリカ先住民族を敵役にした西部劇(「駅馬車」など多数ある)は嫌いニダ、
英国からアメリカ新大陸に押し寄せたアングロサクソン奴どもは最初の数年間(メイフラワー号で
新大陸に到達してから)は先住民族から食べ物情報などの生活の智恵を教えられなかったら
冬を越せなかったくせに、先住民族を一方的に追いやり土地を侵略、↓の有名な「ウーンデッド・ニーの虐殺」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%87%E3%83%83%E3%83%88%E3%83%BB%E3%83%8B%E3%83%BC%E3%81%AE%E8%99%90%E6%AE%BA
に代表される先住民族虐殺を無数に行っているニダ(これは中南米でのスペイン人も同様だが)。
しかも先住民族の人たちは一部に好戦的な種族はいたにせよ大部分は平和主義で多くの白人侵略者との
戦いはやむを得ず戦ったのが事実、西部劇でよく「インディアン、ウソつかない」といって白人を騙しているが、
事実はウソついて純朴な先住民族を騙し土地を巻き上げていたのが白人ニダ。
先住民族の女子供の非戦闘員を襲っていたのも大半は白人側、銃が先住民族側にも出回った頃には
白人騎兵隊もまともな先住民族の戦闘集団には苦戦しているニダ。
ついでに言うと西部劇でもたまにみる「戦功の証として戦闘で倒した相手の頭の皮を剥ぐ行為」は
白人側から始められ、先住民族側が報復に同じことを始めたニダ、元々アメリカ先住民族は遺体を冒涜する
行為はどちらかといえばタブー視していたニダ。
北米のアングロサクソン奴はスペイン人と1,2位を争う「他民族殺害2大強国(あるいは宗主国?)」ニダ、
つい昨日10日は東京大空襲の日(1945年)だったニダが、アングロサクソン奴の残虐性が伺えるニダ、
鮮奴どもは「ウリナラは最悪の日帝の虐殺、圧制、差別を受けてきたニダ〜ッ!」と絶叫する前に歴史を
学べニダ、さすればそのような文字どうり”妄言”は恥ずかしくて吐けないはずニダ。
↓2chコピペにだ
490 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2011/02/07(月) 07:53:43 ID:6Cy8xJlu
在日って、いくら通名で生活してても・・・なんか性格がやっぱ悪いんだよね
人の悪口ばかりいってる・・・自分のことは棚に上げて
492 :
これは メッセージ 4876 (coreano_raza_infima さん)への返信です.
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