ボランティア救済併合100周年記念あげ97
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/12/28 21:28 投稿番号: [4774 / 6946]
↓2chコピペにだ
863 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/12/16(木) 16:16:24 ID:pPMT3oKr
>>1
>当時、看護婦として編入された女性の殆どが日本軍慰安婦だったものとみられる
>看護婦として偽装記載された韓国人女性らは実際、看護婦の役割もしていた
なんでもかんでも「従軍慰安婦」だと言いたいためのデッチ上げだろう。
>インドネシアのスマトラやクタラザなどへ連行された軍慰安婦出身の李某さんは、
>「慰安所の女性は、昼は看護婦として働き、夜は軍人のための慰安婦になった」と証言した。
そんなことが有り得るとすれば、それは本人がまさにそういうことを好む人間だったためだろう。
日本軍の軍人の愛人にしてもらいたかったとか、有り得るのはそんな個人的例外的事例ぐらいのもの。
現実には、そんなことが組織的一般的には起こりえない。
>他の李某さんも、「戦争が終わった後、看護婦の服を着て十字の腕章をつけた」とし、
>「連合軍が、慰安婦の存在に気付かないようにするためのものと思った。」と話した。
韓国人は日本国への奉仕精神を持っていたが、日本の敗戦によって「やっぱりやめた、
強制されただけで本心からじゃない」と態度を変えた人間が大半だった。
自分の身を守るために、医療従事者なら危害を加えられないだろうと、
自ら看護婦のふりをした韓国人は少なくなかっただろう。
>女性らの証言によると、実際、看護婦トレーニングを受け、看護活動をした慰安婦も少なく
>なかったものと推定される。
日本は半島でも従軍看護婦を募集し訓練を施していた。
それと売春婦云々は直接何の関係もないこと。たんに韓国人があらゆる自らの行為を
「日帝に犠牲者にされた」という話にデッチ上げようとしているだけ。
486 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/12/16(木) 22:37:57 ID:cXhMLnKt
1895年 日本のお蔭様で独立
1948年 米国のお蔭様で独立
1953年 日米のお蔭様で停戦
1965年 日本のお蔭様でハンガンの奇跡開始
1991年 日米のお蔭様で国連に加盟
1996年 日本のお蔭様でOECD加盟
1998年 日本のお蔭様で通貨危機克服
520 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/12/16(木) 22:41:46 ID:aO4MB6n6
「これでは困る韓国」呉善花、崔吉城
呉「在日の人たちにしても、植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうがずっと多いんじゃないですか。
強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰ってしまったわけですから。」
崔「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。ところが、そうであるにもかかわらず、
意識としてはそうじゃなくなっているんです。自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、
これはアイデンティティとしてそうなってしまっているんです。」
呉「なるほど、意識と実際は違うということですね。」
崔「実際は強制されてきたのではなくても、我々は強制されてきたんだという、そういう物語をつくって
それを自分の意識としてもつんです。ここが在日韓国・朝鮮人を考える場合のかなり大きなポイントです。
(中略)それで一世たちはそういう物語を二世、三世に懸命に教えるんです。」
呉「なんのために教えるんですか」
崔「民族意識を守り、それを子孫に伝えるためです。」
↑で語られている「意識」=「思想」ということ↓
【在日】「私は徴兵で日本に来たんだよ」と嘘をつく母と、
「その時代に徴兵なんかないの」と嘘を暴く息子 。
http://www.youtube.com/watch?v=lCbB1BAcN3w&search=korea
最後に「うちの息子は思想がないの」といわゆる強制連行説が嘘であることを認める母親。
平然と子供にも嘘を付く朝鮮人の親。教師もまた然り。
863 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/12/16(木) 16:16:24 ID:pPMT3oKr
>>1
>当時、看護婦として編入された女性の殆どが日本軍慰安婦だったものとみられる
>看護婦として偽装記載された韓国人女性らは実際、看護婦の役割もしていた
なんでもかんでも「従軍慰安婦」だと言いたいためのデッチ上げだろう。
>インドネシアのスマトラやクタラザなどへ連行された軍慰安婦出身の李某さんは、
>「慰安所の女性は、昼は看護婦として働き、夜は軍人のための慰安婦になった」と証言した。
そんなことが有り得るとすれば、それは本人がまさにそういうことを好む人間だったためだろう。
日本軍の軍人の愛人にしてもらいたかったとか、有り得るのはそんな個人的例外的事例ぐらいのもの。
現実には、そんなことが組織的一般的には起こりえない。
>他の李某さんも、「戦争が終わった後、看護婦の服を着て十字の腕章をつけた」とし、
>「連合軍が、慰安婦の存在に気付かないようにするためのものと思った。」と話した。
韓国人は日本国への奉仕精神を持っていたが、日本の敗戦によって「やっぱりやめた、
強制されただけで本心からじゃない」と態度を変えた人間が大半だった。
自分の身を守るために、医療従事者なら危害を加えられないだろうと、
自ら看護婦のふりをした韓国人は少なくなかっただろう。
>女性らの証言によると、実際、看護婦トレーニングを受け、看護活動をした慰安婦も少なく
>なかったものと推定される。
日本は半島でも従軍看護婦を募集し訓練を施していた。
それと売春婦云々は直接何の関係もないこと。たんに韓国人があらゆる自らの行為を
「日帝に犠牲者にされた」という話にデッチ上げようとしているだけ。
486 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/12/16(木) 22:37:57 ID:cXhMLnKt
1895年 日本のお蔭様で独立
1948年 米国のお蔭様で独立
1953年 日米のお蔭様で停戦
1965年 日本のお蔭様でハンガンの奇跡開始
1991年 日米のお蔭様で国連に加盟
1996年 日本のお蔭様でOECD加盟
1998年 日本のお蔭様で通貨危機克服
520 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´ )さん:2010/12/16(木) 22:41:46 ID:aO4MB6n6
「これでは困る韓国」呉善花、崔吉城
呉「在日の人たちにしても、植民地時代も自分の意志で積極的にきた人のほうがずっと多いんじゃないですか。
強制連行で連れてこられた人たちはほとんど帰ってしまったわけですから。」
崔「そこはいいポイントです。事実はまさしくその通りなんです。ところが、そうであるにもかかわらず、
意識としてはそうじゃなくなっているんです。自分も植民地のときに強制的につれてこられたのだと、
これはアイデンティティとしてそうなってしまっているんです。」
呉「なるほど、意識と実際は違うということですね。」
崔「実際は強制されてきたのではなくても、我々は強制されてきたんだという、そういう物語をつくって
それを自分の意識としてもつんです。ここが在日韓国・朝鮮人を考える場合のかなり大きなポイントです。
(中略)それで一世たちはそういう物語を二世、三世に懸命に教えるんです。」
呉「なんのために教えるんですか」
崔「民族意識を守り、それを子孫に伝えるためです。」
↑で語られている「意識」=「思想」ということ↓
【在日】「私は徴兵で日本に来たんだよ」と嘘をつく母と、
「その時代に徴兵なんかないの」と嘘を暴く息子 。
http://www.youtube.com/watch?v=lCbB1BAcN3w&search=korea
最後に「うちの息子は思想がないの」といわゆる強制連行説が嘘であることを認める母親。
平然と子供にも嘘を付く朝鮮人の親。教師もまた然り。
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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