Re: 或る掲示板猿の選択
投稿者: coreano_raza_infima 投稿日時: 2010/12/01 23:21 投稿番号: [4732 / 6946]
http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=47456
南北開戦なら、数時間でソウルが廃墟に!なので韓国は自制
2010年11月30日、香港中評社はロシアの国有通信社・RIAノーボスチの情報として、ロシア科学アカデミー東方学研究所韓国室のアレクサンダー・ヴォロントフ氏が「韓国が戦争を始めないのは、北朝鮮が開戦初日にソウルを廃墟にすることができると分かっているから」との見方を示したと報じた。
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今日から師走、すなわち「白頭山登レ」、北の自称"将軍"奴の分断半島の統一の為の
電撃奇襲作戦が発動される月とみたニダ、”世界の嫌われ者民族”である南北鮮奴、南北鮮争再開で
多いにやりあうがイイにだ、前回以上に鮮奴どうし遠慮ない凄惨な殺し合いを期待ニダ♪
69年前の日本では今日12月1日に御前会議で対米英への開戦が決定(米英側の態度如何ではまだ回避の余地が
あったが)した日ニダ、おそらく北の自称”将軍”も日本のマネで今日南鮮奴を統合する「白頭山登レ」作戦
を決定、当然、D−Dayは「ヒトフタマルハチ」ニダ!?
鮮奴の民族性は掲示板不逞鮮奴を観察していても誰にも容易に分るように「口先だけのウソ・ハッタリ、針小棒大式の
大げさな表現を得意とする小心のくせに超ウルトラ・スーパー見栄張り民族」ニダ、
南鮮奴が「1000倍にして報復ニダ!」とか北鮮奴が「0.1㍉でも侵犯したら容赦ない鉄槌を下してやるニダ!」などと
最近もホザいていたが、誰も鮮奴発言を額面どうりに受け取る人間はおらんニダ。
ウリ的には北鮮奴の強気な発言は逆に「コイツら追い詰められているな♪」と鮮奴の民族性を
知る者には逆効果と思うニダ、かつて米ソ冷戦時代にソ連がオノレの軍備を過大にみせるべく
本物そっくりの兵器のダミー(木製のミサイルや鋼製でなニセ潜水艦)を多数、米国の軍事偵察衛星を
意識して装備していた話は有名ニダが、北鮮奴軍もその可能性大とみたニダ。
まあ、一旦南北鮮奴同士の民族総懺悔殺し合い(南北鮮争ともいう)が全面的に再開されれば、
少なくとも北鮮奴による”悲願”の半島統一は多分無いと思うニダ。
部品補給もままならぬ旧式骨董兵器の稼働率や燃料も十分な量を備蓄しているかも?ニダ。
燃料がないと特に空軍など訓練もできないのは先の大戦末期の日本軍も経験しているニダ。
先の大戦の開戦の大きな要因になった米国による対日石油禁輸ニダが、
当時の日本は軍需用の燃料だけでなく潤滑油の類も全て米国から輸入していたので
それらの備蓄が底をついた戦争末期には、それが原因で軍用機の稼働率に響いたり、
魚雷など一部兵器が高性能なものを生産できなくなったニダ。
潤滑油はガソリンや重油と同様に原油から精製されるニダが、潤滑油を得るのに
不向きな原油産地が多いニダ。(高性能な潤滑油がとれる原油は北米産)
オマケにだ↓
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http://www.geocities.jp/huckbeinboxer/yasukuni016.html
オリバー・リットルトン(英国軍需生産大臣)
「日本がアメリカを戦争に追い込んだというのは歴史の狂言である。真実はその逆である。アメリカが日本を真珠湾に誘い込んだと見るのが正しいのだ」
1944年6月20日、ロンドンの商工会議所でのスピーチ
D・ショート(米国下院共和党議員)
「真珠湾攻撃に関するすべてのいきさつと真実が語られ、白日の下に晒されるならば、米国国民は衝撃を受け、激怒し、かつ悲嘆にくれるだろう。彼らの心は深い悲しみに包まれ、激しく傷つけられるだろう」
1944年11月28日
ハーバート・フーバー(元アメリカ合衆国大統領)
「若し吾々が日本人を挑発しなかつたならば決して日本人から攻撃を受ける様なことはなかつたであらう」
J・A・ロジャース(米国ジャーナリスト)
「そもそもヨーロッパやアメリカがこれらの地域を植民地支配しなければ、日本との戦争は起こり得なかった。真珠湾はなかったはずだ」
ラッセル・グレンフェル(英国海軍大佐)
「普通の情報を与えられている人は誰でも、日本が卑劣な奇襲攻撃をかけたと信じるものはなかった。だが政府中枢部では攻撃は十分に予期されていただけでなく、実際上欲せられていた。ルーズベルト大統領が戦争を欲していたことは疑う余地はないが、政治的理由から、最初の攻撃が相手方から加えられることを望んでいた。そのため自尊心をもつ国なら、いかなる国でも武力に訴えるほかない地点にまで日本に圧力を加えたのである。日本はアメリカ大統領によってアメリカを攻撃するこ\xA4
南北開戦なら、数時間でソウルが廃墟に!なので韓国は自制
2010年11月30日、香港中評社はロシアの国有通信社・RIAノーボスチの情報として、ロシア科学アカデミー東方学研究所韓国室のアレクサンダー・ヴォロントフ氏が「韓国が戦争を始めないのは、北朝鮮が開戦初日にソウルを廃墟にすることができると分かっているから」との見方を示したと報じた。
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今日から師走、すなわち「白頭山登レ」、北の自称"将軍"奴の分断半島の統一の為の
電撃奇襲作戦が発動される月とみたニダ、”世界の嫌われ者民族”である南北鮮奴、南北鮮争再開で
多いにやりあうがイイにだ、前回以上に鮮奴どうし遠慮ない凄惨な殺し合いを期待ニダ♪
69年前の日本では今日12月1日に御前会議で対米英への開戦が決定(米英側の態度如何ではまだ回避の余地が
あったが)した日ニダ、おそらく北の自称”将軍”も日本のマネで今日南鮮奴を統合する「白頭山登レ」作戦
を決定、当然、D−Dayは「ヒトフタマルハチ」ニダ!?
鮮奴の民族性は掲示板不逞鮮奴を観察していても誰にも容易に分るように「口先だけのウソ・ハッタリ、針小棒大式の
大げさな表現を得意とする小心のくせに超ウルトラ・スーパー見栄張り民族」ニダ、
南鮮奴が「1000倍にして報復ニダ!」とか北鮮奴が「0.1㍉でも侵犯したら容赦ない鉄槌を下してやるニダ!」などと
最近もホザいていたが、誰も鮮奴発言を額面どうりに受け取る人間はおらんニダ。
ウリ的には北鮮奴の強気な発言は逆に「コイツら追い詰められているな♪」と鮮奴の民族性を
知る者には逆効果と思うニダ、かつて米ソ冷戦時代にソ連がオノレの軍備を過大にみせるべく
本物そっくりの兵器のダミー(木製のミサイルや鋼製でなニセ潜水艦)を多数、米国の軍事偵察衛星を
意識して装備していた話は有名ニダが、北鮮奴軍もその可能性大とみたニダ。
まあ、一旦南北鮮奴同士の民族総懺悔殺し合い(南北鮮争ともいう)が全面的に再開されれば、
少なくとも北鮮奴による”悲願”の半島統一は多分無いと思うニダ。
部品補給もままならぬ旧式骨董兵器の稼働率や燃料も十分な量を備蓄しているかも?ニダ。
燃料がないと特に空軍など訓練もできないのは先の大戦末期の日本軍も経験しているニダ。
先の大戦の開戦の大きな要因になった米国による対日石油禁輸ニダが、
当時の日本は軍需用の燃料だけでなく潤滑油の類も全て米国から輸入していたので
それらの備蓄が底をついた戦争末期には、それが原因で軍用機の稼働率に響いたり、
魚雷など一部兵器が高性能なものを生産できなくなったニダ。
潤滑油はガソリンや重油と同様に原油から精製されるニダが、潤滑油を得るのに
不向きな原油産地が多いニダ。(高性能な潤滑油がとれる原油は北米産)
オマケにだ↓
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http://www.geocities.jp/huckbeinboxer/yasukuni016.html
オリバー・リットルトン(英国軍需生産大臣)
「日本がアメリカを戦争に追い込んだというのは歴史の狂言である。真実はその逆である。アメリカが日本を真珠湾に誘い込んだと見るのが正しいのだ」
1944年6月20日、ロンドンの商工会議所でのスピーチ
D・ショート(米国下院共和党議員)
「真珠湾攻撃に関するすべてのいきさつと真実が語られ、白日の下に晒されるならば、米国国民は衝撃を受け、激怒し、かつ悲嘆にくれるだろう。彼らの心は深い悲しみに包まれ、激しく傷つけられるだろう」
1944年11月28日
ハーバート・フーバー(元アメリカ合衆国大統領)
「若し吾々が日本人を挑発しなかつたならば決して日本人から攻撃を受ける様なことはなかつたであらう」
J・A・ロジャース(米国ジャーナリスト)
「そもそもヨーロッパやアメリカがこれらの地域を植民地支配しなければ、日本との戦争は起こり得なかった。真珠湾はなかったはずだ」
ラッセル・グレンフェル(英国海軍大佐)
「普通の情報を与えられている人は誰でも、日本が卑劣な奇襲攻撃をかけたと信じるものはなかった。だが政府中枢部では攻撃は十分に予期されていただけでなく、実際上欲せられていた。ルーズベルト大統領が戦争を欲していたことは疑う余地はないが、政治的理由から、最初の攻撃が相手方から加えられることを望んでいた。そのため自尊心をもつ国なら、いかなる国でも武力に訴えるほかない地点にまで日本に圧力を加えたのである。日本はアメリカ大統領によってアメリカを攻撃するこ\xA4
これは メッセージ 1 (shibural7 さん)への返信です.
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